とんとん(決定)

2015年10月 1日 (木)

とんとん、里親ファミリー決定!

とんとん、正式譲渡となりました☆

トライアル終了日、1週間ぶりにお宅に伺うと、とんとんはとても歓迎してくれて、新しいお母さんと私の間を行ったり来たりしていました(^^)





まだ幼いお子さんとの関係も良好で、まるで「仲間」。「青忍者」になりきるぼくちゃんを応援するかのように見守り、時々一緒に歌ったりもして(笑




添い寝もできているそうで、皆さんが落ち着いていることがわかりました。




面白いエピソードを伺いました。お子さんが大泣きしたとき、とんとんはその横でなんと、「わぉ〜ん!」と、遠吠えしたそうです!

何を思ったのかしら〜 単に真似たのか、学校のお姉ちゃんか、会社のお父さんを呼んだのか??

とんちゃんは犬好きでもあり、子供好きでもあったんですね♪ 犬種事典でシーズーの欄を見ると「子供と上手く遊べる」とありました☆





私と里親さんが契約書にサインしているときは、お子さんはリンゴを食べていて、とんとんはリビングの真ん中で寝ていました。この状況で寝ちゃうんだぁ〜と笑えました。





ご主人にもすぐに慣れたそうで、「おかえりと出迎えてくれるのはとんちゃんだけだぁぁ」と、感激してくださっているそうです。くぅーっ!やるねーっ!とんちゃんっ!!大事なとこはしっかり押さえてる♪(笑)





保護当時のとんとんは、どうやったらここまで汚くなるの??というほど汚れていて、動物病院でもトリミングサロンでも史上最強と言われた汚れ具合でした。

そんなわんこがこんなにキラキラして、周りの人を幸せな気分にされてくれて☆

諦めずによく生きてたな…と、彼女の心の強さに改めて感心しました。



友人の皆さまにはたくさんのご支援をいただいて、本当にありがとうございました。

おかげさまで、お洋服もおもちゃもドッグフードも、良質なものから飼育スタートできました。すべて自分で揃えたら大変な出費でした。本当に助かりました。



「たっぷり愛情を注ぎ、大事に育てます!」



とんとんが、いつまでも家族の中心で笑っていられますように。






2015年9月24日 (木)

とんとん、トライアル

ご報告が遅れてしまいました。
とんとんが、里親希望のお宅にトライアルに出ました(^^)



↑出発の朝


その前後に重なって、うちの愛猫が肺炎になってしまい毎日通院、さらに洪水被害の常総市のボランティアも代わりがいなくて。とにかく時間がありませんでした。

気にかけてくださっている皆さま、申し訳ありませんでした。


さて、今回トライアルをお願いしたご家庭には、未就学のお子さんがいらっしゃいます。とんとんを応援してくださる犬飼いの友人知人の皆さんからは、「おもちゃになっちゃうのでは?」というご心配もいただきました。

私は、自分が子供のころ一緒に過ごした犬猫が不幸だったかな?と振り返ったとき、そうでもなかったんじゃないかなぁって思います。

衝動的に「可愛い!」と購入した場合ならいざ知らず、「里親制度」を選び、「犬の育て方」を本で勉強し、「うちにはどんな子が合うかな?」と考え、その犬を幸せにできる経済力と責任感が備わっていれば、それこそ赤ちゃんがいるご家庭だって、犬猫の飼育は可能だと思っています。



実際に、2年前の卒業生、子犬のちゃーちゃんも幼稚園のお子さんがいるご家庭で、しかも外飼いの番犬が多い地域において室内飼育していただいてるし、

昨年卒業の成猫、黒太郎とちゃしろんは小2のお子さんがいるご家庭で、それはもう可愛がっていただいてます。

同じく昨年卒業のオペラや、3年前の卒業生しずくちゃんのお宅では、1年以内に赤ちゃんが誕生して仲良く過ごせているみたいですし。

そうそう、4年前の3.11保護猫のふくちゃんや志麻の子供たちも、幼稚園や小1のお子さんがいるご家庭で、まるで兄妹のように育ってくれているそうです。


つまりは、「案ずるより産むが易し」ということで、トライアルをお願いしたわけです。




↑一緒にお散歩に行くと訴えてます



もちろん、うまくいかないことだってあるかもしれませんが、それも人生だし、うまくいかなくたってお母さんの愛情があれば乗り切れるんじゃないかなって思います。

だって… うちも不仲なオス猫2匹が毎晩、私とどちらが添い寝するかでケンカしているし(笑)、犬たちは9割は穏やかですが、時々猫たちと言い争ったりすることがありますから…


大事なのは、飼育者がどのように対処するかじゃないかなと。

犬や猫は人間みたいにねちっこくないので、自分がいつも最後の順番だったとしても、大して気にしないし、傷ついたりしないものだと思います。日頃から愛情を感じて気持ちが落ち着いていれば、その順番を単なる順番として受け入れてくれるはず。大体のコは…ね ^^;



↑胴輪だとウィリーしてしまうので、このコには首輪のほうが合ってるかなと。



ただ、苦労がわかっているのに無理に里子に出すなんてことは避けたいので、とんとんはどんな子なのかなという点は慎重に観察してきたつもりです。


おとなしいなと思っていたとんちゃん、保護してから4週間が過ぎた頃に、うちのジャックラッセルテリアに勝負を挑みました。隙を見てマウンティングしたのです。意外に勝ち気なことが判明!(笑)



↑これは、「あそぼー!」と言ってます。


それも、私が気づいただけで2度ありました。

勝ち気な犬は賢いと思います。それゆえ、吠えやすい犬にもなったりするでしょうが、愛情を受けて成長すれば、幼い子を守るような賢いお姉さん犬になるんじゃないかと期待します。

そして、勝負を挑んだ結果は… 敢え無く敗退(笑)

うちのジャックはほぼ最強なので、とんちゃんが勝ってしまったら、それこそ嫁入り先を検討し直さなければならなかったかもしれません〜 負けてよかった(笑)

とんとんは、負けを認める勇気も兼ね備えています!

…って、褒めすぎ?^^;



↑自ら膝に乗って。



とにかく、1週間後が楽しみです♪

お子さんたちと、1つだけ約束しました。
「抱っこ禁止」

これさえ守っていただければ、うまくいくんじゃないかな♪ なんといっても、明るく楽しい雰囲気いっぱいのご家庭でしたから☆

きっと、ちびっ子同士、楽しく遊んでくれると思います!

とんとんの表情が明るくなりますように(^^)




パラッパラッパーってありましたよね、10年前?もっと??







2015年9月16日 (水)

とんとん、ひとまず募集終了

「ペットのおうち」より「里親募集」をさせていただいた「とんとん」に、たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。





皆さまのそれぞれの想いは大変ありがたく、また様々な「動機」があるのだなぁと勉強にもなりました。





大変恐縮ながら、1つのご家庭を選ばせていただき、
来週から1週間のトライアル飼育をスタートしていただきます。

その後、再びお話しを伺ってから決定する段取りです。






手作り半分にしていたごはんを、ペットフード中心に切り替えました。手前がとんとんのごはん。ドライフードに手作りチームのスープをかけてあげます。





どんな未来が待っているかしらね、とんとん(^^)




↑ ぬいぐるみに話しかけてます。



2015年9月 8日 (火)

涙やけと前足の変色

とんとんの涙やけが気になったので、先日の避妊手術のときに鼻涙管の洗浄をお願いしました。





鼻涙管とは、余分な涙が鼻に抜けるよう、目頭から鼻に向かって細く伸びる管です。

それが詰まる病気があるため、涙のひどいとんとんも、詰まっているかも?と思ったわけです。

しかし、とんとんが小さすぎるからか、鼻涙管が見つからなかったそうです。

ということは、涙やけ体質決定です。白毛ゆえに残念ですが、対策がないわけでもないようで(^ν^)


獣医鍼灸師である先生が、

目の周りと耳の付け根のマッサージをしていれば、1年後くらいには涙やけはなくなるかも。

とアドバイスくださいました。「かも」ですけれど。


さっそくやってみています。

触られることに慣れていないため、全身もマッサージ。





ウトウトと眠りについてくれました。


これを繰り返し、さらに水分をしっかり摂る食餌にしていたら、綺麗になるかもしれませんね♪



それから…

暇さえあれば自分の体、おもに前足を舐めてしまいます。これ、ストレスだと思います。

前足の先が特に赤いでしょ。




もしかして、生まれてからずっとケージの中に入れられたままで、運動も経験なく、他にやることもなく、それで舐め続ける癖がついているのかと想像します。

ストレスによる「常同行動」、ですね。たぶんですが。


そこで、コングを与えてみることにしました。

コングにオヤツを詰めている間、うちの子の真似をして、静かに待っています(^^)





夢中になってオヤツを取り出しています(笑)

食べることは好きで良かった♪ しつけが楽そうです。






コングばかりを与えてもいられないので、

舐め始めたときに、机などをポンっと軽く叩くようにしています。とんとんにギリギリ聞こえるくらいで、目は合わせないようにし、出来ればその手も見られないほうがいいですね。どこからか自然と聞こえてくるぅーという感じで。

やり方が良くないと、手を怖がるようになってしまいますから。


あとはもちろん、お散歩です。

昨日はラブラドール君と歩きました。
興味津々のラブラドール君から逃げたり、そのお母さんに抱っこされてみたりと、刺激的な時間でした♪




歩かせると、クルクルとよく歩き、ピントが合いません〜(笑)





まだコドモですから、楽しい刺激をたくさん浴びて、頭を使う子になるといいなと思います。


夜は、初めて術後服を脱がせ、腹巻きに。




傷口も問題ないようです。

術後服がピチピチだったので、窮屈だったかもしれませんね。1週間、よく我慢しました!

お利口さんな、とんちゃんです(^^)








2015年9月 6日 (日)

ありがたいご支援(追記あり)

「とんとん」を保護して数日後には、お友だちから小さなお洋服が届きました♪









さらに、プレミアム級のドッグフードの差し入れもいただき、

(↓色々とトッピングしています)




また別のお友だちからも小さなお洋服と、おもちゃが届き…










そして今日もまた、お洋服と歯ブラシが届きました!






うちの子たちの分まで… T_T


いやぁ、もう、なんて恵まれているのでしょう!

とんとんパワー、すごいです☆


どのお洋服も、皆さんの可愛い可愛い愛犬ちゃんたちの「おふる」。思い出がたくさんあるでしょうに…

涙が出るほどありがたいです。


また、間髪入れずにドッグフードの差し入れをお二人からいただき、手作り食の我が家にはフードの在庫がゼロであることを知ってのご配慮、感激しました。



そういえばテンテンとジェシカ、そして太陽と元気を保護したてのときも、わんちゃんと暮らす方が猫缶をどさっと送ってくださったのでした。






犬でも猫でも保護したてというのは、シャンプーだの病院だのでてんてこ舞いになりますから、私の代わりに必要なものを揃えてホイッと送ってくれる「友」がいることは、本当に大きな助けになります。


今年は4月からずっと保護っ子がいますから、しかも常に3頭以上で、しんどいのは確かで、


さらに、愛犬の重度の皮膚炎のこともあり… 涙


なんだかキツイなー、しんどいなー、と感じることが増えてきてはいますが、

そんな状態に陥ると、自然と誰かが助けてくださるようです(^^)


皆さんにパワーをいただきましたから、とんとんの幸せ、掴んでやらなきゃ!


で、募集サイトにアップ完了です!


【ペットのおうち】
http://www.pet-home.jp/dogs/ibaraki/pn82546/


大急ぎで作ったので、不備は見つけ次第修正していきます ^^;

どうぞ、よろしくお願いしますm(__)m



(追記)

そしてまた!届きましたー(≧∇≦)



とんとんと、太陽と元気にと、犬缶猫缶。
申し訳ないくらい、本当にとても助かります。
ありがとうございますm(__)m


に、に、似合う♪ 大人っぽい、とんとん姫(*^^*)


2015年9月 4日 (金)

保護犬ちゃん3週目

先日保護した、2kgしかない超小型犬ちゃん、
普通の生活に慣れてきました(^^)








仮の名を「とんとん」にしています。


2週間が経っても動物指導センターにはまったく問い合わせがないそうで、センターのご担当者さんと、いつもお世話になっている獣医さんに相談の上、避妊手術に踏み込みました。


初ヒートがいつきてもおかしくない月齢。
出来ればその前に手術をしたほうが、乳腺腫瘍などの病気になる確率をぐんと下げることができるので、とんとんの健康のためにお願いしました。


手術は無事に終わり、二日目の今日は食欲も出てきました^^






深いお皿だと、半分くらいしか食べないことに気付き、猫用平皿を使ってみたら、食べやすそうでした。






うちの子たちも受け入れてくれて、すんなり馴染めました。









ひとりになるのが怖いようです。


日頃の様子はまた後日、詳しく書きたいと思います。


近いうちに、里親さんの募集要項をまとめなければ(^^)






2015年8月28日 (金)

飼育放棄でしょうか

もう10日ほど前のことです。

夫の部下から電話があり、
「会社付近で泥だらけの小型犬がすがるように近寄ってきた!」
とのことでした。

朝の出来事で、私はテンテン&ジェシカの引越し準備に追われていたし、そのスタッフも仕事がてんこもりでしたから、ひとまず会議室に入れておいてもらいました。

テンテン&ジェシカの引越しが無事に終わり、その小型犬を迎えに行くと…

あまりのひどさに驚きました。よく生きていたなと。













県の動物指導センター、市警察署、市役所に電話し、探している人がいないかを問い合わせましたが、情報はありませんでした。

警察に届けるか迷いました。警察でどのように保管されるか知っていましたし、すぐに動物指導センターのあのカウントダウンの檻に移動になることもわかっていましたから、

この2,3キロしかないチワワサイズの犬を届けることは躊躇しました。

夫と相談し、自宅で保護することにし、その旨も、各所に届け出ました。



その日の夕方には病院へ連れて行きました。
簡単なメディカルチェックをお願いした結果が以下です。

・ひどい汚れだが、毛玉だらけなため、洗う前にバリカンで毛を刈り落とす必要がある

・ブラッシングもカットも、爪も伸び放題な様子から、数ヶ月間は放置されていた

・痩せている、汚れが付いたままで、2.05kg

・熱なし

・血液検査でフィラリア陰性

・成長したマダニが付いている

・乳歯が若干残る

・ヒートが来ていない → 1歳前だろう

・マイクロチップなし

といったところでした。






2日後には便検査をお願いしに、再院しました。そのときの検診は、

・内部寄生虫なし

・仔犬に見られる「らせん菌」類が多い

・口臭があり、歯石が付いている。成長期に栄養不足の場合、エナメル質ができず、すぐに汚れる歯になることがある

・発熱や下痢嘔吐などの異常がなければ、1週間後にワクチンしましょう


ということでした。


病院からアドバイスいただいたように、保護した日の夜にトリマーさんにバリカンをお願いしました。







体中が毛玉だらけで、さらに泥でコーティングされたように固まっていました。毛玉なのか糞なのか、巨大マダニなのか、もう、よくわからない黒っぽい塊がたくさんあり、バリカンの歯さえ入らないほど皮膚と毛玉がくっついていました。

耳の穴も黒い毛玉でふさがっていました。あれは毛玉?巨大マダニ?…


そのわんちゃんは疲れていた様子で、バリカン中なのにウトウトしていたので、シャンプーは翌日にしました。



ごはんもよく食べた2日目、自宅でシャンプーをすると、毛がないのに汚れやら虫やらがたくさん浮いてきました。4回もお湯を取り替えながら洗いましたが、まだ洗い足りないかなと思うほどでした。





爪も切りました。伸びきっていました。




背中にはマダニがたくさん食いついていました。




ドライヤーにはものすごく驚いていて逃げようとしました。




綺麗になったところで、ノミ・ダニ駆除剤「マイフリーガード」を垂らしました。2日間はシャンプーできなくなるタイプです。


再びサロンで顔まわりを綺麗にカットしてもらいました。


可愛らしくなりました。これが本来の姿。





お腹が若さを物語っています…





飼い主さんはどうしてこの子を数ヶ月も放置し捨てたりしたのでしょうか。あるいは、この子が自主的に逃げ出してきたのでしょうか…


愛玩犬種のミックスと思われ、不適切な繁殖による、意図的な飼育放棄と想像してしまいますが、

何か特別な事情があったのかもしれません。


保護日から1週間が過ぎましたが、県の動物指導センターには問い合わせも、似た犬の逸走届けもないそうです。

私が、あるいは会社の部下が、警察に届けていたら、この子はもう殺処分されていたでしょう。茨城県は仔犬の譲渡しか行っていませんから。


タイミングよく、保護団体さんが出入りすれば助かったかもしれませんが、それは運ですから、わかりません。


今のところ、引き続き私が保護していますので、飼い主さんがこの記事を目にしたら茨城県動物指導センターにお問い合わせください。その際は、畜犬登録番号、飼育場所含めたそのわんちゃんの写真など、飼い主である証明をご用意ください。

また、保護日から返却までの飼育費用および医療費など、かかった費用すべてのお支払いをお願いしたいと思います。


ただし、公示期間である1週間をすでに過ぎています。

こちらもずっと保護し続けることは難しいため、いずれ病院で避妊手術をしていただき、里親さんを募集させていただきます。


今度こそ、生涯大切にしてくださるご家族を、この子に探してあげたいと思っています。


いつヒートがきてもおかしくない時期だそうなので、9月に入ったら避妊手術の予定を立てています。

ヒートがきてしまうと、うちにいるオス犬がどうなるか心配ですし、ヒートの前に避妊手術することで、乳腺腫瘍などの病気を予防してあげることができます。



クンクンとよく鳴きますが、夜はおとなしく寝るようになりました。





ただ、分離不安が出始めていて、姿が見えなくなると、オロオロしてクンクン鳴きます。心のケアもしなければなりません…

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