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2013年7月

2013年7月26日 (金)

尿路結石・黒太郎の治療内容

譲渡後4日目にして、

ストロバイト(ストルバイト)結晶による尿路閉そく症(尿道が詰まっておしっこが出ないこと)、そして急性腎不全。
と、都内の病院で診断され、2泊3日の入院をした黒太郎。
 
帰ってきてから2週間が経ちました。
 
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よく遊び、よく笑い(ご機嫌だとキュルッと喉を鳴らします)、走り回る元気も出て、ゴハンもペロリと平らげるようになりました。とらおとも時々遊びます。
 
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2種(2つ)置いたトイレも、「ウンチ用」と「ちっち用」と分けて使っているようです。
2つ置いて正解でした。
 
とはいえ、いつまた体調を崩すかわからないため、再検査で「健康」が確認されるまでは油断できません。
 
私が責任を持って状況を把握し、日々のケアを心がけねばならないので、黒太郎が入院した都内の病院に、カルテの複写、または処置内容を書面でいただきたい旨をお願いしてみました。
 
すると、
 
「それはできません。尿閉の治療はどこの病院でもだいたい一緒ですから」
 
と断られてしまいました。 いやぁ、まぁ、びっくりしました。
 
「インフォームド・コンセント」がこれだけ話題になっているというのに、カルテの開示ができない、というのです。
 
言い方も「つっけんどん」に感じました。電話に出たのは執刀した女性の先生ではなく、男性でした。
 
納得するまで説明してあげよう、という気持ちを持たない先生で残念です。
 
 
「カルテは出せない」というのなら仕方がなく、かといって聞いておくべき詳細も私のレベルではわからないため、「治療法はどこも一緒だ」という言葉を信じ、近所の3つの動物病院の先生に相談してみました。
 
持参したものは、病院から渡された、
 
診療費明細書、血液検査、尿検査、膀胱の超音波写真
 
 
するとこんなご意見を頂戴しました。
 
 ・大体は一緒だけれど、静脈注射18回というのが何か、まったく想像ができない
 
 ・このPhと、この膀胱の大きさで、尿閉になるだろうか?
 
 ・「療法食だけにしないと、また詰まる」というのは、具体的には意味が違う
 
 ・超音波写真の膀胱の大きさは「ちょっとがまんしてた程度の大きさ」
 
 
というご意見をいただきました。
 
これらのご意見は単純に、
「詳細は先方の病院に聞いてみないとわからないよ」
というだけのことであって、「疑惑あり」と判断されたわけではありませんので、くれぐれも誤解なくお願いします。
 
それだけ治療法というのは色々あるわけで・・・
 
 
また、尿路が詰まったときはレントゲンを撮ることもあるようですが、診療費明細書には記入がありませんでした。これも私の素朴な疑問の1つです。
 
撮っていないとすると、
血液検査と尿検査の値だけで「尿路閉塞症」と判断したことになります。
 
これが悪いことかどうかはわかりません。
 
 
 
そこで勇気を出して(笑)もう一度、「つっけんどん」な先生に電話をしてみました。
 
1) Q.静脈注射18回の内容を教えてください。
   A.抗生剤です。アンピシリン、トランサミン、アドナ です 
 
2) Q.レントゲンは撮りましたか?
   A.撮りません。エコーと尿検査で、石だらけだったので。
 
 
というご回答をいただきました。「石だらけ」・・・ ・・・ (*_*) ・・・ ・・・
 
となると、近所の病院の先生のご意見にあった「この値で詰まるのかなぁ」という疑問が再び…
 
また、3種の抗生剤は6回ずつ打ったことになります。そんなに?!
 
 
「つっけんどん」な方でなければ、何がそんなに重症だったのか教えてください、と頼みたかったのですが、とても迷惑そうな物言いなので電話を切りました。
 
 
もういいです!近所の信頼できる先生を頼ります。
 
 
 
「黒太郎ちゃんの調子はその後どうですか?」
 
という言葉もなかった先生。 
 
でも、黒太郎が大事に至らず、今こうして生きていて本当に良かったと思います。
 
手厚く治療してくださったおかげでしょうね。「つっけんどん」先生に感謝します。
 
 
だけど。カルテは開示できるようにしてもらったほうがいいですよね。
飼い主は、自分の子供のように犬猫たちをかわいがり、症状を把握してなんとか健康にしてあげたいと心底思っているのですから。プロとしてもう少し寄り添っていただきたいものです。
 
 
 
 

2013年7月25日 (木)

風ちゃんとしずくちゃんの様子

人慣れがいまひとつだったにも関わらず、今年5月に里親さんが現れ、最高に愛され可愛がられている風ちゃんとしずくちゃん(今はしーちゃん)。

 
それぞれのママさんたちが定期的に写真とお便りをお送りくださっています。
 
本当に嬉しいです。
 
風ちゃんは美形ゆえに笑えちゃう、コミカルな可愛さがあり、ママを虜にしているようです。
 
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宅配便が来たときに隠れたという、風ちゃん。
 
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まるで探偵のように、様子を伺っています(笑)
 
彼女なりに色々考えているのでしょうね!
 
すでにオトナ猫。落ち着いている風ちゃんなので、抱っこできない以外はおイタもなく、問題ゼロだそうです。お膝に乗るのも時間の問題でしょう!
 
 
元「しずく」のしーちゃんは、手足が長いモデル体型なのにぶきっちょさん(笑)
 
だから、仕草がものすごく可愛らしい!
毎朝ママと階段を一緒に降りてゴハンを催促するそうです。
 
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かくれんぼも得意。
 
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な、な、なんと、さっぱりするようにと、お風呂に入れたそうですよ。
 
驚き!チャレンジャーなママさんです(笑)
 
2にゃんともまだ抱っこはできないそうですが、ママさんたちのあたたかいお気持ちがゆっくりゆっくり通じ始めていて、少しずつ確実に距離を縮めているようです。
 
素敵な出会いに恵まれてとてもとても嬉しく、「カワイイ!本当にカワイイ!」とお便りをくださるママさんたちに感謝の気持ちでいっぱいです。
 
夫も「あのしーちゃんがねぇ!」「えー?!あの風ちゃんがっ!?ほぉ〜(^^)」と驚いて感心ばかりです。
 
我が家での保護猫たちは個室生活。
人の生活空間とは少々隔離されています。
 
たとえばキッチンを知らなかったり、人が顔を洗ったり歯磨きしたりも見たことがないし、一緒に寝ることも未経験だったりします。
 
ですから、新しい、真のおうちに引っ越してから初めて「家猫」として人との生活が始まる感じです。
 
だからこそ、この上ない愛情で猫たちのペースに合わせて接してくださるような里親さんを探すことは、まるで結婚相手を探すよう 
 
 
一生守ってくださる人にそのコをお願いしたいと、常に思っています。
 
無理してでも保護しようと決断できるのは、その先に、リレーのようにバトンタッチできる人がきっといるはずと思うから。
 
幸せになっているみんなに続け!と、期待を持って保護しています。
 
これまで、人慣れ不十分なネコちゃんたちの里親になってくださった皆さまの努力に、深く深ーく感謝申し上げます。
 
それは保護することより時間がかかり、気遣いも必要なことだから。
 
その時間のかかる大変な毎日を過ごしながらも、「うちの○○ちゃんがね、」とお便りをいただくと、もう、じわーっと感涙。
 
そして今、考えていることがあります。
春に捕まえて避妊後リリースした「ミーナ」のこと。
 
その後、ゴハンをあげ続けていますが、冬が来る前に捕まえて「家猫」にしたいなと。
 
いまは、こんな状況で私の職場周辺で暮らしていますが、遠目にしか会えません。
 
人の姿を見るだけで走って逃げます。
 
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このまま自由がいいか、最初は少し怖い思いをさせるだろうけれど家猫がいいか、どっちなんだろうね。
 
 

2013年7月20日 (土)

手作りごはんにしました

「尿閉」の治療を受けた黒太郎。6万6千円もかかり、びっくり仰天です。
里親様と折半することになりました。
譲渡不成立ですから、私が払うべきだろうと思いましたが、黒太郎応援団として助けてくださるとのこと、感謝の気持ちでいっぱいです。

治療をしてくださったA病院からの指示に従い、S/dカリカリをあげてみました。

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お水たっぷり。

水分を飲み干し、カリカリは半分くらいしか食べませんでした。
もともと華奢な黒太郎。少ししか食べないのは問題です。

A病院は、「入院中はよく食べてましたから大丈夫」と言いましたがそれは、引っ越し翌日から3日も食べてなかったから。…と私は思います。

実際に黒太郎を保護したとき、よほどお腹が空いていたのでしょう。初日と翌朝はとてもよく食べました。

やっぱり、手作りにしよ。

どうしても、カリカリだけをあげることに抵抗があります。その水分の無さが体に悪いと思うからです。さらに黒太郎の場合は歯周病があるため、歯に付きやすいカリカリは尚更避けたいのです。

療法食を与えないこんな理由を獣医さんに言えば、
「まずは病気を治さないと!」
と叱られそうなので内緒です(笑)


黒太郎をしっかり観察することを肝に命じ、そして須崎先生の本を信じ、黒太郎の好きなお肉を中心にあげることにしました。

その前に大事なことは住環境を整えてやることです。
トイレを1つ増やしました。最初のトイレと形も違うし、砂も違う。その時の気分で場所を変えて排泄できるようにあえて変えてみました。留守がちな我が家では排泄物をすぐに片付けられないこともあり、ウンチが残るトイレはイヤと、がまんすることもあるかと思うので。

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ごはんは、鶏もも肉、鹿肉、牛肉、それぞれ半生か完全に生。そこに炒り卵を混ぜたり、海草ふりかけをかけたり、葉物野菜のみじん切りを混ぜたり、人参やきゅうりのすりおろしをほんの少し混ぜたりして水分たっぷりにし、 仕上げにサーモンオイルやごま油をたらりと加えます。

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須崎先生の本によると、豚肉や鶏肉、アジ、イワシなどの動物性食材でphを適正値に維持し、サーモンなどに含まれるオメガ3脂肪酸で抗炎症効果を期待、そして粘膜保護に必要なビタミンAをレバーなどから摂る、というのが基本の考え方だそうです。

野菜や海草はアルカリ食品だそうなのでほどほどに加えますが、スーパーに行ける日はアルファルファやブロッコリースプラウトなんかを好んで使っています。

食べない時は、煮干しやシラスをトッピングしたり、手から食べさせたりします。

また、黒太郎は鶏ガラや鰹だしなんかが好み。でも今夜はしじみ汁にしてみました。自分たち用のしじみ汁を作り、味噌を加える前に取り分ければOK。黒太郎、抵抗があるようでしたが、しばらくして飲み始め、ちょっと残しました。

よく遊ぶようにもなりました。
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退院後1週間の今は、トイレは順調です。
退院後2週間経ったら、尿検査をしたいと思います。


2013年7月17日 (水)

黒太郎の短いお泊まり

猛烈忙しくて、久々の日記となります。

実は黒太郎、ラブコールをいただき、先週4日間だけトライアルに行ってました。

そちらの御宅で尿路に結石ができ尿閉、つまりおしっこが完全に詰まり、急性腎不全となりました。

二泊三日の入院をし、退院と同時に我が家に帰ってきました。

病院が出した治療明細を見ると、黒太郎が大変苦しい思いをしたことがわかります。


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しばらくはうちで経過観察です。

ストルバイトはまだ残っていますから、食事に気を遣ってやらねばなりません。

定番の処方食が出されました。

「これだけを与えなければ治らない」

治療した獣医師はそう言ってました。


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そうなんでしょうか、本当に。


半年前に発売されたばかりの須崎先生著「愛猫のための症状・目的別栄養事典」を読んでみると、水分摂取量が増えれば結晶が溶けるのだそうです。

治療した獣医師に従うか、うちのコたちがトラブルを克服できた手作り食にしてみるか、悩ましいところです。

黒太郎、まあまあ元気ですが、本調子には至りません。

部屋を改善しました。
クッション材を敷き、その上にカーペットを敷き、古くなったレザーのソファにもクロスを敷いてやりました。


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カーペットより、ニトリのレジ袋のほうがお気に入りのようです。

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2013年7月 8日 (月)

まだ治ってなかった…

ウールサッキンガーのとらお君。
ここしばらく衣類の飲み込みがなかったので、治ったのかも!と思っていたら…


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志麻ちゃんの通院でバタバタして、うっかりしまい忘れたタオルハンカチを食べてしまいました…

獣医さんから、
「治る可能性は低いかなぁ」
と言われていたので諦めているつもりですが、もしかしたら治るかも〜という期待も捨てきれないのでした。

数日前もTシャツを着ていたら、夫に「背中に穴が空いてるけど気づいてる?」と言われ、穴空きのまま買い物等をしていたことを恥ずかしく思ったのでした。

いつも破けたシャツを着ている私です(笑)

穴あきシャツ、流行らないかなぁ〜 ハハハ (^◇^;)


こんな困ったとらおちゃんですが、かわいくて仕方がない存在です。


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〈手編みのポットカバーをチョンチョンと〉


2013年7月 3日 (水)

志麻に診察券

無事に、志麻ちゃんを病院へ連れて行くことができました。

 
キャリーケースを志麻ルームに運ぶと、とらおと競うように中に入ってくれたので、そっと扉を閉めました。
 
以前は洗濯ネットに入れてからキャリーケースに入れたせいか、大暴れし、怖いくらいだったのですが、今日はネットに入れずにやってみたところ、静かにしていました。
 
ホッとして病院へ。
 
受付で
 「今日はうちのコです〜。でも、激しいので私でも思うようにできません(笑)無理のない範囲で診ていただければと」
 
と言うと、 「は〜い」と笑う先生たち。
 
お名前は?ひらがな?カタカナ? と聞かれ、 岩下志麻の「志麻」です〜、迫力満点で怖いから〜
 
 
と答えると大笑い。お顔はカワイイのにぃーと。
 
いやいや、笑えないんですよ、 すでに小さく唸ってますから…  ^^;
 
診察室の各扉をしっかり閉めてもらい、キャリーケースの中にいるまま、触診してもらいました。  
 
この時はおとなしくしていた志麻ねえさん。 複雑骨折しているほど腫れてはいないということでした。
 
いけそうな気もしないでもない…と、先生がキャリーからゆーっくりと志麻を出した瞬間、激しく暴れたので急いでキャリーに戻した先生。
 
大正解。
 
これを失敗すると、興奮した猫は狭い診察室を縦横無尽に飛び回るので、怪我人が出ます。
 
暴れたとき、肛門線からくちゃいのが出たので、志麻はかなり力が入ったようでした。
 
結局、最初の触診のみとなり、外傷か骨折かはわからず、両方の可能性を考え、抗生剤、炎症剤、痛み止めを粉にしてもらい、初めての診察券を受け取って帰ってきました。
 
 
志麻ちゃん、3歳目前にして、初めての診察券。
 
次に使うのはいつかなぁ〜…
 
  帰るととらおがまとわりつくため、三段ケージに逃げ込んだ志麻。疲れた様子でした。
 
    1372854192606.jpg
 
夜のゴハンに薬を混ぜたところ、抵抗なくたべました。
 
一安心。 どうか早く治りますように。
 
 

さあ、困りました…

昨夜、志麻ちゃんが右後脚を少しだけ引きずっていたので、また派手に遊んでくじいたかなぁ、と大して心配もしていなかったのですが、今夜になってかなり痛そうにしていることがわかりました。 1372777619759.jpg すぐにでも病院へ連れて行きたいのですが… 暴れんぼうさんの志麻はキャリーバッグに入れることさえできません…  どうしよう… そういえば、毎晩楽しみにしている夜の運動会の催促も、今夜はありませんでした。 触らせてくれないので、外傷なのか、内部の異常かもわからず。 なんとなく腫れているようにも見え… 志麻は2年前の5月に福島被災ねことして我が家にやってきましたが、翌日子猫を産み、子育てが終わった7月か8月に避妊手術をして以来、病院には行っていません。 しょっちゅう保護猫を受け入れる我が家としては志麻にもワクチンを打たせたいのですが、キャリーバッグに入れたら5分間も大暴れし、このままでは興奮しすぎて危険と判断し、諦めたことがありました。 よって、市内の病院のどこにも志麻のカルテはありません。 あの暴れっぷりで診察なんてできるのだろうか… どの先生なら大丈夫そうかな… あぁ、悩みます。

2013年7月 1日 (月)

ビシッと

ジャスミンとアビーを連れて、夫と散歩に出た昨日の写真。

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ビシーッと「気を付けー!」みたい。

ちなみに私は何も「号令」はかけておりません。

ジャスミンが先に草むらでクンクンしているのが気になり、そちらに行きたいのですが、私がリードを伸ばさないため、

「あっちへ行きたいよっ!」

の、ポーズなわけです。


うちに来てからもうすぐ丸二年。
目を合わせることなどぜったいになく、相手が自分より強いか弱いかで態度を変えていた野生的な犬が、ここまで忠実になりました。

アビー、犬の学校に通わせることにしました。

家族以外の人や犬への態度が落ち着いてきて、社会化もできてきたので、より不特定多数の人や犬に慣らすためです。

いい先生と出会えたので、とても楽しみです。

アビーは里親募集していませんが、成犬の保護犬を家族に迎えようと考える人が増えるといいなと思い、このブログに書くことにしました。

学校の様子、お楽しみに!


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