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2014年8月

2014年8月20日 (水)

黒太郎、中止

黒太郎は1ヶ月のトライアルの末、譲渡中止となりました。





里親希望だった先方様もとってもがんばってくださり、なんとか先住猫ちゃんとうまくやってもらえないかと思案くださったのですが、

先住猫ちゃんは手のひらサイズのころからママと二人暮らし。

人にも猫にも免疫がなく、どう接してよいかわからないのと、積極的な黒太郎が怖かったのでしょうね。





小さくなって隠れたまま出てこなかったり、一日中唸っていたり、黒太郎が飛びついて怖がらせたりで、

そこまでして頑張る必要もないんじゃないかな…と結論を出しました。


お気持ちわかるんです。うちの一番猫の三毛も、二番目のコが来たときはなかなか慣れずに大変でした。やはり乳飲み子のときに保護したからか、猫同士のやりとりが苦手です。多頭の我が家において唯一、誰とも触れ合わず過ごしています。







ところで黒太郎、ちょっぴり太って帰ってきました(笑)

志麻とミーナが歓迎してくれました。










黒太郎の今後は、少し休んで、また考えるとします。



ナツミちゃん決定

トライアル中だったナツミちゃん。

マチルダちゃんと共に、都内のお宅のコになりました☆






お留守番もなく、お姉さんがふたりもいて、お母さんもあったかで。お父さんにはお会いしていませんが、積極的に親しんでくださっているようです。

歩いていけるところに、信頼できる獣医さんもいるそうで、なお素晴らしい。


夏至の日に無事に保護ができたので、美人になりますようにと「夏美」→「ナツミ」と名付けたわけですが、そのままの名前で決定されたそうです。

ぴったりだものね〜(笑)


優しく接してくださるご家族のもとで、ますます美人さんになるでしょう。






ふたりが仲良しなことも、とても嬉しい。







小さな命、また繋がりました。







よかった、よかった(#^.^#)


本当によかった(#^.^#)



2014年8月17日 (日)

ナツミちゃん、順調

トライアル初日は固まっていたナツミちゃん。

翌日には元気が出てきて、お父さんにゴロゴロ。





お父さんを虜にするなんて、さすが三毛です!(笑)

これで、ひと安心(=^x^=)


よく、三毛やサビ柄の猫は神経質とか、警戒心が強いと言われ、

茶トラの猫は穏やかで明るい性格と言われます。

ま、さ、に、
初日はその通りの反応を見せてくれたふたりでした。


今日で7日目。

すっかり馴染んだ写真と、日々の様子をお知らせくださる里親さまファミリー。
(合間に、いただいた写真を掲載します)


猫と暮らすのは初めてとおっしゃって、脱走防止用の柵をあちこちに取り付けてくださいました。

また、日々の様子の他に、様々な質問もあり、一生懸命向き合ってくださっているんだなぁと大変嬉しくなります。





ナツミちゃんと一緒のマチルダちゃんも、もう、なんの心配もないな〜と感じています。








↑長すぎな、ナツミちゃん(^◇^;)


昨夜は、キャットタワーの選び方についてご質問いただきました。

参考までに、うちのタワー2つ。








いずれも、爪とぎタワーにメッシュタワーを隣り合わせ。高いところから高いところへ移れるように。


まだ子猫故に、注意せねばならないことがたくさんあり、しかも2頭ですから大変です。


2歳くらいになれば、穏やかで幸せそうに昼寝する2ニャンとの暮らしが、とっても癒しになるでしょうね。



こんな良いご縁を繋いでくださった「幸せにゃんこ」さんにも、とっても感謝します。





あ〜♪私もとっても幸せな気分♪

新しいファミリーにすんなり馴染んでくれて、ありがとう、なっちゃん(*^^*)

明日、正式譲渡の手続きをさせていただく予定です。





2014年8月16日 (土)

手作りごはんで夏バテ防止

世間はお盆休み&夏休みですね。そろそろ疲れが胃にきませんか?

きっとペットたちも夏バテしているかも。


そんなときに、手作りごはんができると、お腹に優しいごはんを作ってあげられます♪


先日、初めて「おかわかめ」という葉物野菜を見つけました。





濃いグリーンの葉っぱが、おかわかめ。

さっと茹でて刻むと、山芋のようなネバネバが出ます。ムチンという成分ですね。粘膜を保護してくれるので、消化器官や呼吸器官に良い効果をもたらしてくれるそうですよ。

夏が旬のモロヘイヤやオクラも同じムチンが含まれていますね。

冷たいものや疲労で疲れた胃に、ぜひ。


新レンコンと、生のキクラゲ、プチトマトも買ったので、人間用には酢の物と、レンコンスライス焼き。




犬たちにはスープを作ってみました。




これを食べやすい大きさにハサミでカットし、お肉にかけて、仕上げにごま油なんかをかけて出来上がり♪ 白飯や雑穀飯なんかあれば加えてね(^^)

でも、ムチンは熱に弱いらしいので、煮込んだらダメみたい。シマッタ!もったいないことしたわー。


夫婦ふたりだと躊躇する大きなレンコンやかぼちゃやトウガン。犬たちの御飯に使えばとっても安上がり♪ プレミアムフードよりずーっと安価。

きっとね、犬猫にとっても、旬の食材を摂ることはいいことだと思うんです。

野菜類は2,3食まとめて作って冷蔵しておけば、あとはお肉や油を追加するだけ。


得体の知れないドッグフードより、ぜーったい体に良いはずと思い込んで、愛犬・愛猫に手作りごはんを作って丸6年。


最初のうちは栄養バランスを考えて、いちいち本を読み、そりゃまあ大変でした。

その努力の買いあって、いまでは楽チン。ネットで注文しなくても、近場のスーパーで食材が調達できます。

旬のものを取り入れて、体調見ながら排泄チェックしながら、材料と分量を考えます。


以下は、キクラゲ、トウガン、トマトを煮て、生の鶏ササミとムネ肉にかけました。後から、モロヘイヤとトウモロコシ、植物油を足しました。

モロヘイヤとトウモロコシは、朝採りで販売されていた新鮮なものを茹でて、モロヘイヤはネバネバ出してから投入。




ムネ肉なんてまとめ買いすれば、100g 30〜40円でしょ〜 プレミアムフードは100g 200円超え。


数週間前、癌で入院していた義父が亡くなり、朝出発で深夜帰宅が続きましたが、犬たちには手作りごはんが用意できました。主人は泊まったりしたので、私ひとりで長距離運転に犬たち散歩。疲れていたのでお腹に優しい野菜スープが食べたかったのです。愛犬たちと同じ野菜スープ。私のスープにはお塩を加えました。犬たちのごはんにはお肉を加えました。

キクラゲとかシイタケとかサトイモなんかを使うと、お出汁が出て美味しいのです。インスタント出汁はめったに使いません。


猫たちは…というとグルメすぎて、5割くらいの手作りごはんになっています。

猫たちは肉食だから、作ること自体は野菜なしで楽チンなんだけれど、お肉の部位で好き嫌いがあったり、アレルギーがあったりで。

でも最近、半分のにゃんこが、温泉卵風に茹でた黄身が好きなことがわかり、卵が大活躍しています。

以下は、鶏ムネ肉とササミに、温泉卵と茹でたモロヘイヤと、生の人参すりおろしを混ぜて、青のりを散らした猫ごはん。野菜は1割で良いのです。




温泉卵の作り方は、 クックパッドにありました


犬猫手作りごはんを作るとき、一番注意してほしいのは、作る人の嫌いなものは取り入れられない、という点。

「バランス良く」が大事なので、その辺は気を付けたいものです。

兎にも角にも、犬猫ごはんの栄養学はしっかりとお勉強してくださいませ♪









ナツミちゃんとマチルダちゃんはお父様にも慣れて順調です♪ またあとで、ご報告します。













2014年8月13日 (水)

保護活動の原動力

しずくちゃんと呼んでいた黒白の女の子を里子に出したのは、もう1年ちょっと前のことです。

保護したのは2年半前。保護することも大変でしたし、1年過ぎても人への恐怖心が払拭されないコでした。

でも、攻撃性はいっさいなかったので、同室の穏やかにゃんこを譲渡会に出す際、思い切って一緒に連れて行くことにしたのでした。もちろん、期待はゼロ。付き添いとしての参加でした。

すると、「このコ、すんごく美人さん!カワイイ!」と言ってくださった女性がいました。

まだまだ不慣れなことや、人慣れした先住猫さんがいるお宅が理想だとお話したら、

「何してもデレデレな茶白君がいます。不慣れなコでもいいです。うちの中で楽しく過ごしてもらえれば、抱っこできなくてもいいんです!」

と、スパッと言い切ってくださったのでした。



しーちゃんはあの日から幸せ街道まっしぐら(笑)
(例えが古ーい…)

うちでは1年も私を怖がっていたのに、里親さまのお宅ではトントン拍子にご家族皆さんに慣れていったのでした。


そんなお宅に、先月、赤ちゃんが誕生!

しーちゃん、うまく振舞えるかなと心配しましたが、

なんと、赤ちゃんが鳴くとママを呼びに行き、授乳中は隣りに座って静かに待っているのだそうです!





ちゃんとママの忙しさを見ていて、赤ちゃんが眠りについてから話しかけてくるというしーちゃん。

「しーちゃんは本当にカワイイです!」と、ご出産直後の里親さまが言ってくださることはとても嬉しいことでした。

ベッドにもお風呂にもついてきて、とにかくかわいいストーカーなんだとか(#^.^#)





「しーちゃんはとってもいいお姉さんになってくれました!」と里親さま。





もう、本当に嬉しくてたまらない気持ちです。

あのコが感情をきちんと出せるコになっていたなんて。



先日のミーナもそうですが、猫もしっかり感情のある繊細な生き物なんだなーと感じました。

写真はすべて、今のしーちゃんです。里親さまが送ってくださいました。

赤ちゃんのあんよもカワイイ!!





しーちゃん、ありがとう。
君と出会えたことは、より多くの猫さんを救うきっかけになりました。

食べ物が喉を通らなくなった日もあるほど、私はしーちゃんを保護することに悩んだのでした。

あの日の迷いや悲しみが今のチカラになっています。

また、不慣れなコを「抱っこできなくてもいいんです。うちで楽しくやってもらえれば」と言ってくださったしーちゃんママに、本当に感謝しています。

しーちゃんママのような人がいてくれることは、とても励みになります。

しーちゃんを保護する前後の私の心の葛藤を、このブログの過去記事で読み返してみました。

3記事、連投です。本当にかなり悩みました。


http://kittopup.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-0d6c.html


http://kittopup.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-565d.html


http://kittopup.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-19bb.html


私のせいで、しーちゃんは生きるか死ぬかの二ヶ月を過ごしました。しーちゃんにはとても申し訳ないことをしました。あのコが幸せになってくれると、心の底からホッします。

とってもカワイイしーちゃん。ノラ時代にごはんをくれていたお母さんにも報告しておくね。













2014年8月12日 (火)

ナツミちゃん、トライアル

昨日、台風明けと強風で大混雑の首都高を通り、ナツミちゃんとマチルダちゃんを里親さまのお宅に届けました。


意外なことに、固まってしまったのはナツミちゃん。





マチルダちゃんはピョンピョン跳ねて、うさぎのように遊んでいました。





自らケージに入り、ふて寝しちゃうナツミちゃん。

そこに、寄り添うようにくっついたマチルダちゃん。





良かった。ふたり一緒で…


ナツミちゃん1頭だったら、私は後ろ髪引かれて、涙しながら帰宅したことでしょう。

マチルダちゃん、ナツミをよろしくね。


以下は、里親さんが昨夜に撮ってくれた写真。
ナツミちゃんの緊張は夜まで続いていたようです。






今夜の報告メールが待ち遠しいです。
ごはん食べたかな…



私が心配するのと同じように、昨夜からミーナがよく鳴いています。

昨日帰宅後、

「なっちゃんたち、幸せになれそうよ。ミーナもありがとね。お疲れさま」

と報告すると、

ミーナは私の膝から飛び降り、子猫ベッドに

じょじょじょー!!

と、お漏らししたのでした。

「あの子たちをどこへ連れて行ったのよ!」

私への抗議に感じました。

本当に可愛がってくれたものね…

ミーナの心のケアをしてあげなきゃなりません。

ミーナの新たな一面が見えたのでした。






2014年8月 9日 (土)

ミーナが母猫役に

マチルダちゃんとナツミちゃん。

取っ組み合いをしたり、追いかけっこをしたり、まあ、よく動きます。





興奮しすぎてパンティングするほどでしたが、
1週間も過ぎると、停戦できるようになってきました。





夜も0時ごろまで賑やかに過ごし、少し遊んでやれば、寝るときはふたり一緒にケージでバタンキュー。

朝まで静かです。


そして意外だったのは、ミーナの母性!
子猫たちが寄ってくれば、ひたすらグルーミングしてあげています。
特にナツミはべったり。





志麻は唸って怒っているので、子猫たちは近寄りません(笑)


まだまだ甘えたい時期に母猫と別れてしまった2ニャンですが、ミーナがお母さんネコの代わりになってくれたおかげで、少しは寂しさ減ったかな。

ありがとう、ミーナさん。
















2014年8月 8日 (金)

事故死

10日ほど前。
犬たちと散歩中に、公園で出会った黒猫さん。

柔らかい歩き方と、細身な感じが、まだ若い猫さんだな、保護できそうだなと思わせてくれました。

その時一緒にいた友人が写真を撮ってくれて、
その時は触れなかったものの、
餌付けしたら慣れそうな雰囲気がありました。






私は、子猫たちが里親さんのお宅に無事に迎えられ、黒太郎の譲渡が決定したら、その猫さんを迎えいれられる、でも今は厳しいな…と考えていました。

黒毛だったのと、親が人に飼われているな、という直感もあり、黒太郎と血縁関係にありそうな気がしてなりませんでした。


翌日、写真を撮った友人が再び同じ場所で出会い、保護することを決意してくれて、

今いる! とか、

猫缶食べた! とか、

ケージに入りそうで入らない! とか、

近づくと唸る! とか…

SMSで報告してくれたので、どうしたら保護できるかなぁ。と考えていました。


猫保護活動をしているわけではない彼女の家で生活する場合、まずは健康状態を見るための隔離場所は玄関ホールとなります。そうなると、ケージを開けかねない激しい猫さんだと、少し心配。

玄関開けたら飛び出してった…とならないようにしなければならない。


餌付けしながら家猫になれるか確かめるのがいいんじゃないかと思いました。


慣れそうにない場合でも、同じ時間に同じ場所に来てくれるようになれば、その頃には私も落ちついて保護できる可能性があるし、万が一のときはTNRもスムーズにできそうです。


そんなことを考えること4日目…

その黒猫さんが、路上で轢かれ、亡くなっていました。



出掛けていて帰宅が遅くなった夜7時半ごろでした。
友人から「黒猫が轢かれてる」とメールが届き、聞けば私はすぐそばにいました。


保護しようと決意した友人と私を呼び寄せるなんて。



近くのスーパーで段ボール箱をもらい、黒猫さんを入れました。

タオル越しに、まだ柔らかく温かいことが感じ取れ、事故直後であることがわかりました。

黒猫さんを車でペットセレモニーに運びました。


行きも帰りも、

早く猫用保護器(トラップケージ)を使って保護すればよかった。

という後悔の念に苛まれ、ごめんね、ごめんね、と謝ることしかできませんでした。


尻尾のしなやかな、4,5ヶ月のオスでした。

亡くなってから触らせてくれたってさ…





事故からもう3日経ちました。
亡くなった黒猫さんは別の猫さんかも…という思いもあり、夜15分だけ、公園に行って見ています。

でも、やっぱりいません…



保護しようと計画していた猫さんが事故死したのは二度目。前回のときは庭に現れた3ヶ月くらいの子猫で、鉢合わせしたときはものすごくスピードで走り去ってしました。庭にごはんを置いて数日様子を見ましたが、再び来ることはなく、数日後に路上で轢かれていました。その翌日には、兄弟らしい子猫が、同じ路上でやはり轢かれて亡くなっていました。


自宅周辺で無事に保護した猫さんは、これまで7頭。

ご近所さんが保護した猫さんは、知ってるだけでも10頭前後。


どこで産まれているの?

どこにお母さん猫がいるの?


子猫が次々と犠牲になるこの町内。
猫の事故死は、恐らく皆、見慣れているのではないかと想像します。

異常であることに気付いて欲しい…

子猫が歩いていることに、疑問を感じて欲しい。









2014年8月 6日 (水)

トライアル期間延長

人懐こい黒太郎。





里親さんをトリコにしているようですが(笑)、
先住の先輩ねこちゃんには受け入れてもらえないようです。

奥にいるのが先輩にゃんこ。





トライアル開始後、そろそろ3週間。

里親さんは毎晩、様子をご連絡くださいます。

添付してくださる写真を見ていると、

頭のいいクロちゃんはどう振る舞えばいいのか、考えているようで…


よく頑張ってるね。偉いよ。


と、抱きしめたくなります…






この猫ちゃんと暮らしたい!!と思っても、他の家族の同意がないと上手くいきません。

今はまだ、同意がもらえず…


どうしたらいいんでしょうね。

ゆっくりゆっくり…


と思っても、結局、ずっとダメなこともあります。


いい子ゆえ、苦労が付きまとうのか、

苦労したからいい子なのか…


結論が出るまで、もう少しかかりそうです。








写真はすべて、里親さんが撮ってくださったものです。愛情感じますね。







2014年8月 2日 (土)

環境省のプロジェクト

昨年11月に環境省が作ったプロジェクト。





少しずつ具体化してきたようです。

http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/project/


7/10 にはアクションプラン、つまり、取り組みの内容が図解されました。

とはいえ、抜本的な対策が生まれたわけではなく、

「自治体からの譲渡も選択肢のひとつ」

「猫は室内で」

など、飼い主に向けたアピールが目立つ内容です。


これまでとあまり変わらず…


なぁーんだぁ…


けれど、これはどうでしょう?!

サイトのトップに【賛同する】ボタンができました。







どれだけ多くの人が、犬猫殺処分に心を痛め、関心を寄せているかを数値にできる機会です。


まだまだ、国や都道府県の役割は甘いんじゃん?

と思ったりしますが、これを促進するためにも、皆でこの取り組みに注目していきましょう!




「おらも注目してるよ。よろしくね」











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