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2018年2月

2018年2月28日 (水)

ブーレととらおの健診


先週、9歳間近のブーレ(6.3kg)と、
6歳間近のとらお(7.3kg)の健診に行きました。









デカねこ2頭の運搬はなかなか大変!

クレートも丈夫なものでないとならないため、
体重より一層、重くなります!


わんこたちのように
歩いてもらえないから、
えっちらおっちらと運んで
気が付けば汗だくに 笑


なんとか予約時間に間に合い、
診察室へ。


とらおは車を降りれば平気なので、
一番手。クレートの扉を開ければ
自ら出てきます。

診察台でニャオンと愛想振りまいて。

しかし採血の体勢にさせられると
怒り出し…(~_~;

保定の看護師さんたちが
かなり力が強かったー!と。






二番手はブーレ君。
クレートの天井を開けると、
ギュッと固まり、目も合わせません(^^;;

そっと抱きかかえて診察台に乗せると
あらまあ、よだれが…

かなり緊張している証拠。

ビビりすきて力が抜けてしまい、
採血はすんなり終了。ワクチンもok。


うちの猫たちは、腎臓病の早期診断のために
IDEXXの検査でお願いしています。


IDEXX SDMA検査について
http://www.idexx.co.jp/smallanimal/reference-laboratories/sdma-resources.html


結果はいつも早く、
数日後には連絡いただけます。
今回も3日後には結果が出ました。

すべて問題なしで、ひと安心。





ただ、ブーレには
気になることがありました。

歯茎が赤くなっていて、
歯肉炎があるようでした。

診ていただくと、ミュウと同じ
「破歯細胞性吸収病巣」
(または「歯頸部吸収病巣」とも言う)
でしょうとのこと。


最近、犬歯の奥の小さな歯が
見えなくなるほど
歯茎が盛り上がっていたのです。






破歯細胞性吸収病巣、ミュウの場合。
(歯頸部吸収病巣)

http://kittopup.cocolog-nifty.com/blog/2016/02/post-f6e4.html



何もなくても、そろそろ一度、
綺麗にしてもらおうと思っていたので。



動物歯科の病院へ行ってきます。












2018年2月26日 (月)

やっと体重増加!


里親募集中のぽむくん。
なかなかご縁がありません(>_<)





あまり長くうちにいて馴染んでしまうと、
新しいお宅に移るときが可哀想なので

まだ少し「お客さん」感覚が残るうちに、
新しいおうちに引っ越してほしいなぁと
願いますが…



ギャン吠えも無くなり、
運動も楽しくなってきたようなので、
メンタルが回復してきたんだなぁと
ホッとしています。

人も、ストレス感じたら走れって
言うでしょ。犬はもっと顕著に思います。


その証拠に、やっと、体重も増えました!

5週間も4.3kgのまま増えず、
癌でもあるのかと心配していました。

いま、4.7kgです。

おそらく、5.5kgから6kgくらいが
標準体重かなぁと思います。

まだまだ骨皮さん。


膝のために、運動しながら
体重を増やしたほうがいいそうなので。

つまり、脂肪の前に、筋肉を。


というわけで、膝のために
アスファルトではなく、
芝生の広い公園に。

呼び戻しの練習兼ねて…
と思ったら、


ちょっと離れるだけで
ヒナのように慌てて戻ってきます 笑














仕方なく私もひたすら一緒に走りました〜


ぽむが来てから、
毎日10kmほど歩くことになり。

(4わんこバラバラに行くので)

しかし私はなぜか、痩せない…(^^;

疲れるだけで。。。



あ、そろそろシャンプーもしなきゃ。

明日から7週目に入ります。









ぽむくん、里親募集中!
【ジャックの里】
http://www.jfcj.net/jht/
【ペットのおうち】
http://www.pet-home.jp/dogs/ibaraki/pn195549/


2018年2月25日 (日)

とにかくゼロを目指すお話2


2/18に参加してきたシンポジウム、
太田先生の、後半のお話。





具体的にどうしたら殺処分ゼロにできるか、
というお話でした。


収容されたり、持ち込まれる犬猫の
分類を大きく分けると次の4つ。

1.迷子になり帰れなくなった成犬(収容)

2.いつのまにか飼い犬が出産、
貰い手が見つからなかった子犬(持ち込み)

3.事故に遭って怪我を負った猫(収容)
(健康な猫の収容はしていない)

4.飼い猫または野良猫あるいは
他の家の猫がいつの間にか敷地内で出産。
(持ち込み)


というわけで、
それぞれに対策を考えた結果がこちら。


1.
迷子については、
とにかくマイクロチップの挿入を。
各自治体で「条例」を定めるのはどうだろうか。
飼い主の多くが「うちの子は大丈夫」と
思っているから迷子はなかなか減らない。
条例はすぐにはできないから、
マイクロチップ挿入を「常識」と
考える社会を作っていこう。


こちらは、2017年4月から12月の
最新データです。






「返還数」は記載されていませんが、
収容数から、殺処分数と譲渡数を引くと
「170」が残ります。
このほとんどが、
飼い主さんが迎えに行った数ではないかと
推測できますが…

収容数に対して、わずか「6%」!
殺処分の半数が迷子なことを考えると
悲しみに暮れる数です。



2.
市民による子犬の持ち込みについては、
親犬の不妊化手術を必ず約束してもらう。
それだけで、その飼い主からは
子犬は持ち込まれないことになる。


3.
完全室内飼育といっても、
通院などで外出はする。
不慣れな状況において迷子になる
可能性は増す。
やはりマイクロチップ挿入を。



4.
子猫(乳飲み子を指すそうです)もやはり、
親猫の不妊化手術を徹底する。
とはいえ、親猫がわからない場合が多い。
地域に住む方々との交流の中で、
飼い主のいない猫の情報を
共有できるようにしておきたい。

そして何より、人として、
帰るところがなさそうな弱った子猫は
すべて保護してほしい。


そして太田先生は、
「獣医師としても親としても、
子供が子猫を拾ってきたら、
よく助けてあげたね、偉いねと、
めちゃくちゃ褒めています」と。

オトナが無視しちゃ、ダメね。


そして子猫の殺処分をゼロにするには、
やはり飼い主のいない猫の不妊化手術です。


不妊化手術したくても
なかなか踏み込めない理由は2つ。

1つは、手術費用の捻出。

しかし今年度から茨城県では、
TNRの手術費用を
県が全額を負担することになったそうです。

しかし申請から受理までは
市町村の確認などが必要なため、
そう簡単ではない様子…

ただ、市町村と一緒に取り組めること点は
大変嬉しく感じました。


詳細はこちら。
茨城県動物指導センターのサイトより。
http://www.pref.ibaraki.jp/hokenfukushi/seiei/kankyo/seiei/satsushobunn0project.html



なかなか踏み込めない理由の2つめは、
人に不慣れで、捕まえられない!

この対策のためには、
市町村が猫専用トラップケージを複数所有し、
地域猫活動に使えるようにすることが
必須でしょう。

そして、きちんと使える市民を増やすこと。
悪用されないよう、しっかり対策することは
言うまでもなく。


そんなわけで、太田先生は約1時間かけて
わかりやすく4つのパターンに分けた対策を
お話しくださいました。



それだけじゃ、ゼロにならないよねえ!と
思う方に、オマケの説明を。


収容数が大幅に減れば、
殺処分のための施設は不要になり、

その箱は新しい飼い主を待つ施設、
またはケアハウスに生まれ変われます。


「殺処分ゼロを目指す」の「ゼロ」は
そういう意味なんです。


数が少なければ、
一頭一頭に十分な医療行為や
問題行動の修正だってできる。

「殺処分ゼロ」ってそういうこと。


なんか、すっきり!!!納得!!!
開眼!!!って感じです。




太田先生は言いました。

「『うちの子は迷子にならないから大丈夫』
であっても、

マイクロチップ挿入を常識のこととする」と。


大地震が来ても、津波が来ても、
不測の事態が起こっても、

チップを読み取りさえすれば、
おうちに帰れる。家族と再会できる。



かいつまんで、ではありますが、
このようなお話でした。

もっともっと「納得」したことは
たくさんあります。



太田先生のお話には
配布資料がなかったため、
上記の内容は
私の記憶から引っ張りだしています。

だから主観入りなことは確かです(^^;

私の記憶に強く残ったイメージを
元に書きました。



さて、うちの9頭の子たち、
マイクロチップ挿入済みは
わずか1頭。


助成金を使って、少しずつ入れてみるか(^^)
今年度は3/10まで受付けていて、
電話して聞いてみたら、まだ余裕があるそうです。

http://www.ibajyuu.com/event/2017/20170614.html

動物病院で直接相談でき、
マイクロチップを挿入してもらったあと、
病院が用意した書類を書き、
その場で助成金を引いた金額を
病院に払えばokだったと思います。

来年も助成金は続くでしょうね。



それから犬の場合、
避妊去勢をせずにいる飼い主さん、
周辺に多数います。

ほんっと、驚くほどたくさんいます。

お散歩等で会ったときは、
5歳過ぎても手術しないでいると
特定の病気になる可能性があるそうですよ、
と伝えています。


これからは、そこにマイクロチップの話を
入れてみましょう。

とにかく、ひとりひとりが行動しないとね。

そのためのシンポジウムだったのですから。







2018年2月23日 (金)

有り得ない!奄美大島ノネコ問題


「太田先生のお話」後半の備忘録の前に、

昨日、こんなニュースが!

奄美大島のノネコ問題。







(続きは下記のリンクから読んでください)

ヨミウリオンライン

http://www.yomiuri.co.jp/local/kagoshima/news/20180220-OYTNT50203.html



推定600から1200頭に10年もかけるなら、

生息地域に
ウサギさんたちが安心して暮らせる柵を
張り巡らせて、


その間に、どっとTNRをしていって、
頭数を減らし、

なんとか共生を目指していくことは
できないのかな?!


太田先生たちの
「ゴールゼロ」がずっと訴えてきた。






(続きは下記のリンクから読んでください)


多くの人が署名もした。
それは環境省にも提出された。

https://www.change.org/p/世界遺産を口実に-奄美や沖縄の猫を安易に殺処分しないでください




なのに、こんな結論になるなんて…


情けないよ、有り得ないよ、環境省!!



3月5日まで地元住民の意見を聞く、
とある。

もし、半数以上が反対したら
取りやめてくれるのだろうか…


一週間で飼い主が見つかるわけないよ…


あぁ… せつない…


とりあえず、何かできることはないか、
調べてみる。



2018年2月20日 (火)

とにかくゼロを目指す話


行ってきました、
「犬猫殺処分ゼロを目指すシンポジウム」。







はじめに、
動物指導センター職員の大芦隆弘さんが
殺処分の数や収容する理由、
そして茨城県としての取り組みなどを話されました。

意外だったのは、
野犬に田畑が荒らされるという苦情が
わりとあるようです。

殺処分数はこんな感じで、かなり減少しています。
(配布された資料です)








そして、太田快作先生のお話。

前半には、
ペットの命を人の都合で殺してよいわけがない
ということ、

後半には、
具体的に何をすればいいのか
ということでした。



太田先生の言葉は簡潔でわかりやすく、
犬猫の命への想いにブレがなく、
男性らしくシンプルで力強い。
そんな印象でした。


太田先生はご自身で作ったスライドに沿って
お話されましたが、
そのスライドは残念ながら配布されなかったので、

聴いたことを忘れないように
書いておこうと思います。


当然ながら、主観も入っての記憶になるので
正確ではありませんし、
すべてのお話を網羅しているわけでは
ありませんのでご了承ください。m(_ _)m


まず、
聞けばかわいそうにと思いつつも、
違う世界のことのように感じている
「殺処分」について。


殺処分される犬の約半数が、
何らかの形で家に帰れなくなった
迷子だそうです。


名札がないために収容され、

飼い主がのんびりしているせいで、

あるいは飼い主が何も教えなかったせいで、

あるいは怖くて怖くて咬んでしまったせいで、

元気に生きているのに、

お家に帰りたいと願っているのに、

やがて期限が来て、

里親譲渡の判定に落ち、

なんで僕は殺されなきゃならないんだと
悲しみと恐怖の中で命を奪われる。

生きているペットを殺処分するなんて、
そんなことは絶対にあってはならない。


ペットを持つということは、
自分の子供を持つことと同じ。

迷子の子供の親が見つからないというだけで、
数日後に殺されていいわけがない。


2020年までに殺処分ゼロを目指すと
言っているが、
明日にも殺される命には
そんなこと関係ない。
今すぐにでも殺処分はゼロにしなければならない。


(現状では、2時間に1頭が殺されている
計算になるそうです)


といったことが前半でした。



こんなふうに、堂々と、

「絶対にあってはならない」

と言い切れる大人って少ないんじゃないかなと
思いました。





そして後半は、どうしたら殺処分ゼロにできるか、
という話になります。


また後日、書きます(^^)






2018年2月17日 (土)

平昌オリンピック、楽しいです


オリンピックを観るのは楽しい!

けれど時間がなくて、なかなかというか、

ちっとも観れないでいるのですが、


今日やっと、
ラージヒル、フリースタイル、
カーリング、フィギュアと、
チャンネル変えながら観ています(*^^*)


羽生選手の

「滑れない2ヶ月間も努力し続けた結果」

という言葉には感動しました☆


自分のやるべき事を
淡々とこなしていくことの強さ。


点数や順位じゃない。自分との闘い。

やりきったからこそ、出る言葉!

チャンピオンになる人は
心の強さも秀でていますね☆



そして最初のメダルは
スキージャンプの高梨沙羅選手だったので、

無理やり感ありますが(笑)

うちのサラちゃんのことを。


1月中旬からお薬が減りました。

と、同時に、

飲ませるとき、
ちょっと嫌がるようになりました。


なので、前後にオヤツを使うことに。





このオヤツが大好きになりました(^^)


長い間、投薬する場合は、
とにかく気を遣います。


追いかけない。

捕まえない。

後味よくする。




嫌な気持ちには、させたくないから。

もう少ししたら血液検査をしてもらい、
お薬減らしても大丈夫かを診ていただきます。

ドキドキ。


頑張るサラには、毎日、金メダルです☆





↑メダルスタンプが見つからず、
クリスマス用ライトのスタンプです(//∇//)



2018年2月16日 (金)

守谷市でペット関連のシンポジウム



こんなシンポジウムがあるよと
お友だちからお誘いいただきました。





お話しされる太田先生は
犬猫の殺処分を減らす活動をされていて、
都内でTNR活動するボランティアさんたちに
有名な先生なんですよね。

まさか、茨城でお話しが聴けるなんて(^^)

予約制だそうです。


ぽむくん、歯磨き初挑戦!


ぽむくん、我が家でのリハビリ生活、
あっという間に1ヶ月経ちました。

7本もの抜歯後、8日間の抗生物質も終了。

いつもちゃんと、お薬はお口ポン、一発で成功。
しっかり服めました。


今日は動物歯科の先生に経過チェックしてもらい、
問題なし!とのこと。

さあ!歯磨きスタートです!











抵抗ほとんどなく、上手にできました。

やっぱり、歯磨き粉は味付きじゃなきゃね(≧∇≦)



歯周病や歯肉炎などの口内トラブルは
内臓にもよくないそうですから、

ちゃんとお口を綺麗に保てるよう、
歯磨き習慣つけていきます。



うちの子たちの歯磨きもあるから、
たぶん毎日はできそうもないけど(汗)


なるべく忘れないよう、頑張ります。


引き継いでくださる里親さん、募集中!


ぽむくん、何でもそこそこできちゃいます!
ジャックの賢さ、しっかりあります☆
ポテンシャル高いです。


ぽむくん、里親募集中
【ジャックの里】
http://www.jfcj.net/jht/

【ペットのおうち】
http://www.pet-home.jp/dogs/ibaraki/pn195549/


2018年2月11日 (日)

こんぶ、譲渡会欠席


私の体調不良で、こんぶくんは譲渡会を
欠席することになりました。

会いにいらしてくださった方には
たいへん申し訳ありません。


ペットのおうちよりご連絡いただけますと
嬉しく思います。

本日11日中はこちらになります。

http://www.pet-home.jp/cats/tokyo/pn190507/



明日以降は、個人ページにて
再度、募集案内を出させていただきます。


ご迷惑をおかけして申し訳ありません。




こんぶは元気です。



2018年2月 9日 (金)

ぽむくん4週目に抜歯7本


JRTレスキューチーム【ジャックの里】からの
お預かり犬、7歳のぽむくん。





どうにもこうにも酷すぎる奥歯の歯石と
歯肉炎のばい菌を取り除いでもらうため、

動物歯科医に行きました。

奥歯を中心に、7本の抜歯となりました。












施術後、夜6時に迎えに行きましたら、
まだ、ふらふらしているとのこと。
その夜はくたーっと寝てしまいました。

翌朝、ちょっと元気がない様子。





涙目になっていました。
痛いからなのか?はわかりませんが…

日向ぼっこ。






夕方になるとようやく元気になってきました。

抜歯跡には穴が開いているため、
細かいものを食べさせないようにと
指示が出ました。




お肉パラダイス☆

食事の前のマテは完璧です。

とにかく、食べることしか興味がないようです。




ノーズワークで改善してあげたいと
思っています(^^)


2018年2月 8日 (木)

志麻、歳とったなぁ


志麻。うちに来て6年と9ヶ月。




急に歳とったなぁ、と感じます。

最初の三年は触れず、

次の三年は背中だけ。しかも朝の時間帯のみ。

最近やっと、いつでも触れるようになりました。


噛みつかなくなりました。


寝顔を見せてくれるようになりました。


寝ているときでも、顔を近づけ話しかけると
ゴロゴロ言ってくれるようになりました。


鼻すりすりも、たまーに許されます。





今年こそ、健康診断行きたいな、

行けるかな…


まだ少し不安がありまして…

クレートには入るようになりました(^^)

でもできれば、ネットに入れたいな。




2018年2月 4日 (日)

こんぶくん、譲渡会に


こんぶくん、譲渡会に出ることにしました。


銀座一丁目
【ミャオ!ねこのおうち譲渡会】

http://nekonoouchi.jp/

丸一日留守にするのはとてもしんどいのですが、

こんぶの様子を見ていると、
もっと甘えっこタイムが欲しいんだなと
感じてしまって…


2月11日、保護犬ぽむくんを夫に頼み、
頑張って銀座まで行ってきます!



右眼は見えていませんが、
その分、左眼はキラッキラです






譲渡会のルールに則って進めますので、

個人での募集をいったんお休みします。


ぜひ、会いに来てくださいね。
こんぶくんはフレンドリーだから、
たくさんお話しできると思います。


銀座一丁目は楽しいお店が
たくさんあるそうですよ♪

譲渡会場地図はこちら。




こんぶくんを幸せにしてくださる方に
会えますように(^^)



2018年2月 2日 (金)

こんぶくん、元気です(追記あり2/4)


ますます甘えん坊で食いしん坊になってきた、
こんぶくん。

特記事項はないのですが(笑)

最近のお写真を(^^)


しがみついて離れません。ちょっと大変(笑)



お膝大好き。



食べるのが遅い女子がいるため、
食事はケージイン。
0歳のときに太らせると、
ずっとぽちゃおになりやすいので注意しています。



グルーマー、ミーナが
こんぶを綺麗にしてあげてます(^^)



窓際に置いたテーブルはみんな好き。



「空っぽなんですけど」って講義中(笑)



身軽だからね、こんなところも好き。




こちらは、とらお兄ちゃんと。




見えているほうは、キラキラなおメメです。



こんぶくんを家族に迎えていただけませんか(^^)

まだまだやんちゃな、9ヶ月齢。



【ペットのおうち】にて募集中。
http://www.pet-home.jp/cats/ibaraki/pn177295/




譲渡会に出ることになりましたので、
上記はいったん終了し、
譲渡会情報は以下よりご覧ください。

【いつでも里親募集中】
https://www.satoya-boshu.net/keisai/c2-281749.html



よろしくお願い致します(^^)





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