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2018年6月

2018年6月26日 (火)

こんぶ君、おうち決定!


トライアル中のこんぶ君、
正式譲渡となりましたheart


里親さんが毎日送ってくださる
写真の中のこんぶは、

とてもイキイキしていました。


よかった、よかった、本当によかったと、

毎日毎日嬉しくて、

ありがたくてたまりません(^^)



右眼の虹彩癒着の激痛に耐え、
検査も治療もイヤイヤで可哀想な子猫時代でしたが、

痛みが無くなれば元気いっぱいの甘えっ子で、
おしゃべりもすごくて、
絵に書いたような黒猫情熱家に育ちました(笑)
























こんぶを心配して気にかけてくださった方、
実は検討していたという方、
譲渡会でたくさんあやしてくださった
ジャックの里とミャオねこの皆さん、
本当にありがとうございました。


以下の写真はすべて里親さんから
いただいたものです。

















初日は緊張していたようですが、
翌日からリラックスした様子もあり、
あの子の度胸の凄さを感じました。

立派なオス猫になるでしょうね。

お母さんを守るような、勇敢な、
わんこみたいな子になりそうです(^^)


こんぶちゃまと里親さんが
この先ずっと幸せに過ごせますように。


こんぶ、楽しい時間をありがとうheart





2018年6月24日 (日)

オオミズナギドリと森ねこ


伊豆諸島の1つ、御蔵島(みくらじま)に生息する「オオミズナギドリ」というカモメに似た水鳥が、絶滅の危機だそうです。

半年くらい前かなぁ、Facebookで知りました。

この島は伊豆半島の先にぽっこりと浮かぶ島で、ドルフィンウォッチングで有名とのこと。
それを楽しむ方々が、オオミズナギドリを守る活動をされていました。

https://oomizunagidori.jimdo.com


なぜこの話題に触れるのかというと、

オオミズナギドリの脅威の一つに「ノネコ」の存在があるのだそうです(ToT)

この小さな島には500から2000頭の猫が生息しているそうで、

オオミズナギドリを捕食してしまうそうなのです。



以前も記事にした、沖縄 奄美大島のノネコ問題では、アマミノクロウサギなどの希少動物を猫が捕食する問題があり、とうとう7月から国によるノネコ殺処分プロジェクトが始まってしまいます。捕獲は月30頭の予定だとか。一週間の里親募集期間を過ぎたら殺処分するそうで…

中止を求める5万の署名があるにもかかわらず…

以下、このプロジェクトに反対する獣医さんたちのFacebookページです。

NPO法人 チームZERO
https://m.facebook.com/npogoalzero/




御蔵島のプロジェクトが同じようにならないために、少しでも応援したくて記事にしました。

ノネコを保護して「森ねこ」と愛称をつけ、人馴れさせて、里親募集をしているそうです。

野生で育ったねこさんが、そんなに早く慣れるものかなぁ、と、まず最初に思いましたが、

なんと!
森ねこさんたちは、驚くほど早く「家ねこ」に変身するそうです!ぜひ、上記リンク先の記事を読んでみてください(^^)

人からの怖い体験をせずに、自然でのびのび生きてきたから、警戒心が薄いのかしら??


うちの、野良犬出身のアビーも、ネズミ取りが上手だけど、それ以外は本当に素朴だもんな〜(笑)

最初の「家イヌ修行」は恐ろしく大変でしたけど。


森ねこさんたちの最初の家ねこ修行は、プロジェクトのメンバーさんたちがやってくれますから、あまり怖がる必要はなさそう(^^)


ちなみに、私はこの方々となんのコネクションもありません(笑)

勝手に注目して、応援しています。

できることなら、森ねこさんたちを1頭ずつお預かりして、里親探しをしたい。

でも1回で終わってしまった飯館のことも常に気にかけており…


ねこブームの裏側で、
遠い島々のねこたちが置かれた状況は、本当に本当に厳しいようです。

このプロジェクトが広く知れ渡りますように。



2018年6月22日 (金)

茨城県でミルクボランティア制度スタート


犬猫殺処分数がとても多かった茨城県も、
ガス室の稼働をやめ、
いよいよ「ミルクボランティア」が
始まったそうです☆

応募の締め切りは昨日でした。

複数ある応募条件の1つに、
専用部屋があることが盛り込まれていたので、
応募できませんでした。
残念。

ミルボラ講習会も5月6月と開催されています。
参加したかったけれど、
いまは子猫を抱えているため
長時間の留守ができず、
(センターは、うちから1時間以上かかる)
歯がゆい思いをしました。

地元が変わろうとしているこの時に
参加できないなんて。


そもそも「隔離部屋」かぁ…

以前は1部屋作れていました。


うちには、FeLVキャリアのサラがいて、
唾液で他猫に感染してしまうため、
その部屋はサラの部屋となりました。





私はサラを溺愛しています(^^)
毎夜、自分のベッドで寝る前に、
サラの部屋で2時間ほど添い寝しているほど。





今以上に忙しくなると、それができないしな。
まあ、だから、ミルボラ登録できなくても
気落ちなさんな。

と、自分を励ましたりして。(笑)

いつか余裕ができたら参加したいと思っています。
県民の皆さん、頑張ってー!
私は他の形で支援したいなと。


ガス室も、1年半以上前から動かしていないそうで、
たしかに、
今年はじめにポム君(仮名)を迎えに行った時も
日向ぼっこ中のわんこが中庭にたくさんいました。

全員かどうかわかりませんが、
ぽむ君は散歩もしてもらっていました。

猫だって、4月5月は殺処分ゼロだったそうです!


茨城県動物指導センターでは、
今年から成犬の譲渡が始まりました。

譲渡できる犬をリストアップし、
随時、里親さんを募集しています。

「随時」です。

センターのサイトには「譲渡会」と書いてありますが。

不妊化が済んで、
センターで穏やかに暮らしている子が
対象でしょうね。
一緒に暮らしやすい子なんだろうな♬

我が家もいつか、
穏やかで猫に優しい気質のわんこを
センターからいただいてきましょう(^^)


詳しくはホームページで見てね。

https://www.pref.ibaraki.jp/hokenfukushi/doshise/aigo/jyoutokaikopi-.html


県がこんなに変わってくれると、
私もお役御免な気持ちになります。

「センターに送ると殺処分だ、なんとかしなきゃ」

目の前の空腹であろう汚れた犬猫を不憫に思い、
自宅に連れ帰り、汚れを取り、
寝場所を作ってやり、
様子を観察し、医療にかけ、
清潔に、そして最低限のしつけをして、
健康になったところで里親探しをする。













健康にできず、あるいは人馴れせず、
里親募集できない子はそのままうちのコに。



もう、こんな奮闘はしなくていい。

身銭はたいて、寝る間も惜しんで、
自分の時間などまるでなく、
始めたばかりの趣味にも集中できず、
食事も偏り、肌はカサカサ。

バカみたいに頑張る必要が
もう、ないんだから。



本当に本当に、よかった!
嬉しい!!


だからといって、
全て円満解決したわけではなく、
センターから先に繋がる、
保護団体への支援が必要です。


数百頭の茨城県の保護犬猫を、
他県の団体さんが
引き取ってくれているわけですから。

保護犬猫を選ぶ人が増えますよう、
常になんらかのアクションをしていきたい(^^)


ふと思いました。
我が家にいる子猫たちは千葉県の子ですが、
ミルボラ制度はないのかしら?
保護した友人がその制度を知らずに慌てただけ?




やっと自力で食べられるほど
元気になってきました(^^)






2018年6月19日 (火)

こんぶ君、トライアルスタート


半年前のブレーメンパークでお会いした方から、

「こんぶ君のことがずっと気になってまして…」と、

ありがたいお話をいただきました。



譲渡会場ではじっくりお話できなかったので、
何度か電話でお話して、

こんぶを大事にしてくださるお気持ちを
いただいたので、
お試し飼育の運びとなりました。




移動日の朝。







こんぶは、ミーナと志麻と仲良しでした。

とらおとも、良い関係でした。

本当にとても良い子です。




新しいお宅に到着すると、
さっそく探検。




契約書の上に寝そべる…(笑)





トライアル初日に一番心配なのは
トイレができるかどうかということ。


私が帰った後に、
トイレでしっかりできたことを
ご連絡いただきました!



(里親さんより)

こんぶ君の場合は、
トイレ以外に心配事は無いなと思っています。


ですが…





元気すぎてびっくりされたとのこと!(≧∀≦)




おもちゃへの反応は
すこぶる良い子なので、
おもちゃを独り占めできて
それはそれは楽しいことでしょう。


気持ちが不安定にならず
よかった、ホッとしました。



トライアルは一週間。





2018年6月18日 (月)

ソレイユが亡くなって3週間


ソレイユが亡くなってから、
あっという間に3週間。


ソレイユをお世話したのも、3週間。





ということは、引き取ってから
6週間が過ぎたというわけか。


信じられないくらい
あっという間。


ほんと、あっという間。


ソレちゃんを思い出しては、

時間を戻せたらな、と思う。















2018年6月14日 (木)

ゴルフィ、退院しました


茶トラのゴルフィ、
4泊5日の入院から無事に退院しました。



尿道にカテーテルが入ったままなので、
自宅ではどんなふうに過ごして貰えばいいのかを、
病院の先生から細かく丁寧に教えていただきました。


尿がポタポタと出たままになるとのこと。

網のケージだと外側に跳ねたり、
網の部分を綺麗に清掃できなかったりするそうで、

ゴルフィには猫カビもあるため、
より清掃を頑張ってくださいとのことでした。

バリケンはどうかと尋ねると、

「いいですね!壁が綺麗に保てますね!」

ということだったので、
中型犬サイズのバリケンを使うことにしました。





病院の入院ケースと似ていて三方に壁があるため、
寝床としてはすぐに慣れたと思います。





しかし、覗き込むと必ず目が合うので、
気が張ってることがわかりました。
子猫なのに繊細で、切なくなります。
ごめんね、ゴルちゃん。





その不安を早く取り除いてやらねばと
思いました。


カテーテルから滴り落ちる尿も、
血混じりだったり、濁っていたりで、
なかなか透き通った尿にはなりませんでした。





体重はというと、
5日間の入院前と後ではほとんど変わらず、
あまり食べられなかったんだなぁと不憫に思いました。


病院では、カリカリにミルクがかけてあったり、
私が持参したスムースタイプのフードだったので、

ゴルちゃんが大好きな
「ミルクだったらどう?」と、

膝に乗せて哺乳瓶で飲ませてあげると、

「これだよー、これこれ!ウマウマー!」

と言わんばかりに、よく飲んでいました。
というより、
無我夢中にしがみついていました(笑)

そして離乳食には目もくれず。

しかし、食べないままでは体力がつきません。
猫カビと闘うためにも
とにかく食べさせなきゃと思いました。

少しずつ指先に取り、誘導しながらなんとか
食べさせる日が続きました。







薬は、
術後の抗生物質が朝晩の2回、
猫カビ用の薬も一緒に与えてよいとのことで
夜は2種の投薬となりました。

粉薬を少量のミルクに混ぜ、
シリンジで与えました。
確実に飲ませるために。





バリケン内はいつも尿の臭いがしたので、
厚手の炭入りシートを使いましたが、
臭いがこもるのでしょうね、近づくと
ぷわ〜んと臭ってきました。

なので、毎日4回のごはんタイム時に
必ず交換していました。

ワイドサイズを2枚敷きなので、
ゴミ出しの袋がまるまる1つ増えたほど
たくさん使いました(汗


天気の良い日は窓辺に置いて、
通気よく、日差しが入るようにしました。





ごはんタイムにはバリケンから出して、
カラーを外してやり、
ビニールを敷いた床で遊んでもらいました。

飛び跳ねながら走り回り、
とても楽しそうでした(^^)

兄妹のハピネスとは久しぶりで
忘れてしまった様子だったので
徐々に慣れてもらうことにしました。




遊んでいる間、
患部を舐めないよう見守りながら、
バリケン内に消毒をスプレーし、
トイレを清掃し、
箱ベッドに敷いたタオルを替えました。

タオルもおしっこがたっぷり染みているので
毎回交換しました。

そこまでやらなきゃならないのかというより、

シートのうえで寝かせるのは可哀想だったので
タオルを敷いてあげたのでした。

ミルクをたくさん飲むので、
いつもたっぷり染みていて。


タオルだけでなく、後脚も常に
おしっこで濡れていました。
カラーをしていたから自分で舐めとることができず、
さぞストレスだったことでしょう。

後脚は湿らせたコットンで、できるだけ拭き取ってあげました。






余談ですが、
子猫育てには断然、ガーゼタオルが良いですね!
消毒しやすく、乾きも早い。
ループタイプのタオルより、
爪も引っかかりにくいです。


梅雨入りもあって、足りなくなると嫌だなと思い、
アマゾンでたくさん買いました。
大正解でした。


使用後のタオルは、
キッチンハイターを薄めてつけ置きし、
よく濯いで、しっかり乾かして、
また次に使いました。
カビが残らないように。。。

タオルの柄はどんどん色が薄くなりました(笑)


遊びまわったビニールの上は、
ウェットシートで抜け毛を取り、
友人オススメの「バイオ・チャレンジ」をスプレーしました。
塩素系ではない「舐めても安心、動物用」の消毒液です。


バリケン内は「キッチンハイターを100倍に薄めてスプレーして、1分置いたら二度拭き」と病院で言われましたからそうしていました。


おしっこの濁りがなくなったのは、
退院から5日後くらいでした。
それと同時くらいに、腫れも引いていました。






退院から一週間。
再診に行くと、

なんと!

カテーテルを取りましょう!

ということになりました。

二週間だと思っていたので、
回復が順調で、とてもホッとしました(^^)


あっという間に処置が終わり、
あとは排尿に問題がないかを
自宅でよく観察するだけとなりました。


帰宅して半日は頻尿でした。
それでもお漏らしなく、
ちゃんとトイレでできていたので
感心しました。

翌日昼には、しっかり我慢して、
まとめてたっぷり出せるようになっていました!

そんな観察のためにも、
トイレの砂は固まるタイプがいいですね。
出た分だけ、固まるので、量が把握しやすいです。

シートだと、量や回数が
わかりにくいんじゃないかしら?



カラーも取れて、久しぶりにのびのびしながら、
ゆっくり眠れたようでした。






手術は大成功だったのでは(^^)
また一週間後に診察があるため、
よく診てもらおうと思います。



といっても、
猫カビとの闘いはまだ始まったばかり。
両手を上げて喜べるのはまだまだ先でありました。

(泣)





2018年6月 9日 (土)

茶トラくん、手術しました


ソレイユが亡くなってから13日が経ちました。
あっという間です。

悲しみに暮れる間もなく、気がつくと残りの2頭の皮膚にも異変が。


茶トラゴルフィの鼻、ハチワレハピネスの手足…






病院へ行くと、「カビ」と診断されました。

ソレイユもカビだったのかも…

なのに、疥癬退治の薬をひたすら使ってしまった…


ハピネスとゴルフィに疥癬は見つかりませんでした…



カビは人にも犬にも感染るそうで、病院は消毒に追われていました。「バイキンマン」な私たち(汗


そのとき、心なしか元気がなかったゴルフィを、帰宅後によく観察していたら、トイレに繰り返し入るものの、おしっこが出ていないのです!




再び、病院へ。


結局、尿道がふさがっていて出せず、下腹部に針を刺し、膀胱から直接吸い取る処置がされました。

ソレイユがよく、ゴルフィのお股に吸い付いて、赤くなっていたため心配していたのでした。



ソレイユの皮膚炎をきっかけに、別々に寝かせるようにしたのに腫れが引かず…

ハピネスも精神的に不安定だったので、吸い付いていたのかもしれません。






こんなに赤くていいのだろうか…と
病院にも相談していた矢先でした。




炎症を抑え、バイ菌を出すために、
抗生物質とステロイドが注射され、
翌朝には出るのではないかと期待しました。


夜通し熟睡できないまま、ゴルフィの様子をチラチラ確認していましたが、
わずかにベッドに染み出しているのを確認できただけで、相変わらず何度もトイレに入っては唸っていました。



前日の病院よりも距離が近い病院で、獣医さんも複数いるところに朝一で駆け込みました。


尿道の先端が炎症を起こし、皮膚組織が癒着しているために、穴が塞がり、おしっこが出ないのだろうということでした。


その日のうちに、手術となりました。

癒着部分を切り開き、カテーテルを尿道に通す処置がなされました。

成長期なので、カテーテルを1週間から2週間装着することで尿道が広がって形成され、おしっこがスムーズに出るようになるそうです。

それが将来的に良いとの事でした。



手術のための事前の検査では特に異常は見つからなかったそうで、それが不幸中の幸いでした。

ただ、まだ幼いため、狭い尿道に一番細いカテーテルが通るのか、最大の心配ごとでした。

通らなかったら開腹して、お腹から出すようになると、先生から話がありました。

血の気が引きました。

カビ騒動で部屋中を消毒してすぐに、この手術騒動。

カビが無くなるまで、早くても1,2ヶ月はかかると言われ、ましてや、こんな小さな子に、カビの薬は大丈夫なのだろうかという心配をしている最中。

お腹から排尿?!!!


落胆しすぎて、
食事が全くできませんでした…


夕方、手術は成功したと聞いて、
ものすごく安堵しました。



翌日、面会したときの写真。








続く。

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