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2020年10月

2020年10月31日 (土)

アビーの折れ耳と今後の薬

耳血腫の耳は折れたままのアビーです。

 

インターフェロン注射、2回目のあと

パンパンだった耳はやや引いて

柔らかくなってきました。

 

そして、外耳炎の薬オスルニアがよく効いて、

耳の痒みはなくなりました!

 

こんなによく効く薬ならば、

もう少し早めに出会いたかった・・・

しかし、早く効く薬は副反応も強いと思われ、

オスルニアの使用は2回のみ、と

決められていることもあり、

再発の心配はぬぐえません。

 

 

そして4,5回必要と言われたインターフェロン注射が

効いてくることを期待していたのですが・・・

 

 

3回目の注射時、

1回目同様、保定が悪く、

針を刺してからアビーが暴れてしまい、流血。

 

 

ゆっくり注射することは難しいと

判断されたのでしょうね、

先生はトンボ針から直針に変えて、残る液をブスッ!

 

アビーはその痛みと恐怖に逃げようとして

診察台から落ちてしまいました。

 

 

あー・・・可哀想なアビー。

 

あの看護師さん、保定を勉強し直していただきたい。

アビーのせいにしてる感じも、よろしくない。

 

 

そんな苦い経験をしてしまったアビー。

今週初めに4回目の診察だったのですが、

さすがに今までになく病院に入りたがりませんでした。

 

 

だよねー・・・と思いながら、なだめて入り、

先生には、2回目の看護師さんに保定をしてほしいと

お願いしました。

 

 

すると、3回目から耳の状態が

あまり変わっていないことを理由に、

インターフェロン注射をやめて

中身を抜くこともアリだとご説明いただきました。

 

 

それは痛いのかと伺うと、

時間が長くなる分、痛いと思うと。

 

保定は3人くらいでやるしかないと。

 

 

そんなの、アビーには地獄です。

 

それならば全身麻酔のほうがいいです。

 

ただ、アビーの年齢が不確かなことから、

先生は全身麻酔を心配しています。

 

そして、先端医療とか次世代医療と言われる

「幹細胞療法」もあることを伺いました。

 

また新しい治療かぁ・・・

ふぅ・・・

 

予算は初月5万円くらいで、その効き具合で

その後は少しずつ回数を減らしていき、

終わりは特にない、とのこと。

 

 

その日は、それについてのお話を伺うだけで、

インターフェロン治療はお願いせずに帰宅しました。

 

ただ、元気と食欲が少しないことを話し、

4月から止めていた精神安定薬アナフラニールを

復活させたいことを話、処方してもらいました。

 

 

というわけで、インターフェロン治療は

3回だけで止めてしまいました。

もったいなかったかな・・・

 

 

 

ひとまず、毎日、耳のケアをしながら

様子を見ようと思います。

アビー自身は、もう痛くないようなので。

 

 

 

しかーし。

これでアビーの問題は終わったわけでなく、

2年も続いている全身の皮膚炎(膿皮症)が残っています。

 

 

おそらく、(私の推測でしかありませんが)

インターフェロンにステロイドを入れた注射だったため、

新しい炎症が3つほどできてしまいました。

 

アビーはステロイドにとても敏感です。

すぐに膿皮症ができてしまいます。

 

 

そこで、ビクタスS MTクリームを出してもらい、

それを毎日塗ることにしました。

 

塗ると舐める、というコなので、全身タイツ、復活です。

 

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これはアルファアイコンさんの「アレルギードッグウェア」で、

通気性や生地の柔らかさ、菌の繁殖を防ぎ、

縫い目やタグを外側につけたものです。

 

 

昨年に着せていた2着は

掻きむしって穴だらけだったので、

今回1着だけ新調。

 

 

抗生物質入りの「ビクタスSMTクリーム」を塗り、

ウェアを着せると、

掻くことも舐めることも大幅に減りました。

 

 

オスルニアで外耳炎の痛みと痒みを止め、

アナフラニールで不安やイライラを取り、

ビクタスクリームで全身の炎症の痒みを取る。

そんなところなのかなぁ。

 

 

 

そこから2週間のいま。10月30日撮影。

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ぼこぼこと陥没して見えるところは、

一度すっかり脱毛し、新しい毛が生えてきているところです。

しかしそこの周辺には、まだ無数の炎症が残っています。

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胸の部分は春夏と丸禿でしたが、ずいぶんと良くなりました。

(左上にはまだ炎症が残ります)

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お腹もかなり良くなりましたが、まだ炎症は残り、

ウェアで覆えないため、時々舐めています。

 

 

 

 

精神安定薬アナフラニールを再度服用し始めたのは

10月17日から。

効いてきたのか、元気が出てきました。

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そして10月29日。鍼灸治療の日。

アビーの外耳炎治療のことや、

精神安定薬を再度始めたこと、

そして治療費がかさんでお財布が厳しいことなどを

鍼灸先生に話し、

治療内容を変えることにしました。

 

一年以上、鍼、お灸、瀉血、マッサージ、薬膳ごはんを

続けてきたので、

アビーの身体は整ってきているのではないか、ということで、

漢方薬と漢方サプリをいったん止めて、

精神安定薬だけにしてみましょうと。

 

 

実際には、甲状腺ホルモンの薬と、炎症部分への塗り薬は

続けますが、全身皮膚炎についての飲み薬はひとまずお休み。

 

 

 

私もホッとして、気持ちが和らぎました。

治療の前に、ここに寄ったからかもしれません。

病院そばのコスモス畑。

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アビーも気持ちよさそうに歩いていました。

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これから先、またどうなるか、ちっともわかりませんが、

とにかく治療費の確保をしつつ、

全身の塗り薬と耳の衛生を毎日頑張るほかありません。

 

 

もしこれでダメなら、幹細胞治療、考えてみます。

でもそれは、お金が溜まってからのお話・・・

 

 

 

 

 

2020年10月30日 (金)

思い出詰まったお皿が割れた

昨日の朝、美しいオレンジ色のお腹をもつ

冬鳥ジョウビタキの雄が

電線に留まっているのを見ることができました!

そんな季節になりましたね~

楽しみです。

 

 

なんてウキウキしていたら、

12年も使ってきたジャスミンのごはん皿を

割ってしまいました (ToT)

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出掛ける前にバタバタと食器を洗い、

積み上げたボウルやラーメンどんぶりが

ジャスミン皿の上に崩れ落ちて

このお皿だけが細かく割れて・・・

 

 

ジャスミンのごはんを毎日盛り付けて、

健康記録として写真も撮って、

とにかく毎日毎日大活躍だったオーカッツの白いお皿。

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材料を測ることもなく、このお皿の感じで

目分量でやってこれた。

 

とにかく愛着のあるお皿。

 

 

そして悲しいことに、このお皿はもう、

生産されていませんでした。

 

 

よく一緒に撮りました。

ジャスはごはんを残したことなど皆無に等しく、

洗ったっけ?と思うくらい、きれいに平らげました。

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ペット用で厚みがあって、

底が大きく、安定しているフードボウルでした。

 

 

あー、なんかもう、本当にガッカリ。

 

 

同じものが買えないならば、

自宅にあるもので代用してみようと

3つくらい出してみて・・

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このお皿が同じくらいの大きさ。

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このお皿、なにかのオマケだったような。

人用の厚みのないお皿です。

また割ってしまいそう(^_^;)

 

 

今日はこのお皿を使ってみようね。

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縁を舐めるとわずかに傾きましたが、

それほど危なくもなく。

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いつもどおり完食でした。

 

 

気持ち切り替えて、

その日の気分でお皿を変えて楽しむのも

いいかもしれないです。

 

底が広くて厚みのあるグラタン皿なんかも良さげだし。

 

 

陶芸教室の先生であり、里親さんでもある方が

言ってました。

 

「陶器は割れるもの。だから、また作る。」

 

 

たしかに自分で作れたら、

こんな悲しい思いもないですね。

陶芸教室、また行きたいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年10月29日 (木)

サラの温灸好き

サラはこの、もぐさの電気温灸が大好きで、

普通はやりにくい内腿なんかも

易々とできちゃいます。

 

「こっちやってー」

 

「はいはい」

 

こんなことができるのは、サラだけ。

サラは生きるチカラを

たっぷり持っているように思います。

 

 

まずは腎兪のあたり。

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猫だって下半身を温めること大事。

 

 

内股にある三陰交の辺り。

上下にゆっくりスライドさせると

なお喜びます。大音量のゴロゴロです。

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それから、足三里いきますよ~

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さらにその体制のまま太谿(かかとの内側)を狙ったけど、、

ちょっと違うな。

でもここは気持ちよさそうでした。

両足しっかりできました。

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はい、仕上げの百会!

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このポーズ、笑えるー!!!

やらせじゃないですよ、本当にこんなコなんです(*'ω'*)

 

 

 

 

2020年10月25日 (日)

来年2021年の手帳

何年か前から手帳は「ほぼ日手帳」を使っていて、

毎年10月になると

そのカバー選びをとても楽しんでいます。

 

「手帳なんて12月になってから考えるよ」と

夫は言うけれど、のんびりしていたら

気に入ったカバーは売り切れてしまいます。

 

私は、布製で刺繍のあるものが好みで

なかなかお値段張りますが、

文具類はいつも気に入ったものにしたい

という想いがあって

毎年妥協せずに選んでいます。

 

 

これは今年の手帳。

池にスイレンが浮いているような、

淡いピンク色の花びら模様です。

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サラと私の手帳。

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今年も楽しく選んではみたものの・・・

 

ちょいと今はアビーの治療費がかさみ、金欠甚だしい ( ;∀;)

というわけで、布製の刺繍物をあきらめて

お買い得なビニールタイプにしました。

こっちだって味があるし。

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知る人ぞ知る、カラーズに

いたずら子犬ダーシェンカのカバーオンカバーです。

 

(ダーシェンカってジャックラッセル??)

 

ブルーが私の手帳で、

レッドがサラの健康手帳。

 

ブルーはちょっと渋かったな(^_^;)

赤のカラーズ、今年は無いみたいで。

 

サラの健康手帳には、

投薬内容や体調、食べたもの、排泄回数などを

記録しています。

 

サラちゃん、手帳にスリスリが止まりません~

来年も、どうか元気に過ごせますように♡

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ほぼ日手帳はロフトや様々な文具店で

買えると思いますが、

ほぼ日ストアで買うと、1冊につき、

1本のボールペンがもらえます!

 

サラが来てから毎年2冊買っているので、

毎年2本もらってます♪

書きやすい3色ボールペンです。

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今年は「オリジナル」と「カズン」に

筆ペンも付くそうですよ☆

私も1本いただきました。

 

 

早く新しい手帳を使いたいな~

まだ2ヶ月以上もある(笑)

 

 

 

 

2020年10月24日 (土)

秋らしい写真を少々

今週末は市長・市議の選挙があり、

選挙カーが遠慮なく賑やかにやってくれてます。

住宅街と繁華街でトーク内容とかボリュームとか

使い分けることはできないのかね?

投票が終わるまであと2日の辛抱。

 

 

さて、どんどん秋の景色になってきました。

写真を撮るのが楽しい。

 

朝もやの中の犬たち。

手前のハナミズキが紅葉して落ち始めています。

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そのハナミズキを楽しむように、

とらおは朝の窓際を陣取ります。

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午後になると、池のふちに冬ガモさんたちが並びます。

どんどん増えてきました。5日くらいで3羽から16羽に。

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昨年のピーク時は80羽くらいいました。

ざっと、おおざっぱに数えただけですけど。

今年も待ってるよ~♪

 

 

そして、その池付近の、夕暮れと夜の間。

夜の始まり? 宵のうち? 呼び方いろいろ。

そんな時間帯の空にも秋らしさはあって。

ここをアビーとのんびり歩いていると、

なんだかとってもいい気分になれます。

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私も選挙カーに劣らず賑やかなほうですが、

秋は紅葉や夜長を楽しみながら過ごす

静かな時間を愛おしく思ったりします。

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年10月21日 (水)

中年から足腰を鍛えないと!

私が犬と暮らすようになって、12年。

ご近所の仲良しわんこたちも、その前後の年齢。

 

散歩中の立ち話は、人間同様、

健康の話が大半を占めるようになってきました(笑)

 

私も例外なく、昨年あたりから

犬たちの健康が気になるようになってきて、

春から月イチくらいでフィットネスを習い、

それ以外は、地道に「おうちdeフィットネス」させています。

 

 

以前の記事でも、バランスディスクを使っていることを

アップしましたが、そこから少しレベルアップしました。

 

今度は、うちにあるペット用のステップと組み合わせてみます。

 

ジャスミンを、ステップの2段目に座らせます。

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(狭いところに起用に座る!笑)

 

そこからトリーツを使って誘導。

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この状態でしばらく止まっても良し。

 

前脚のターゲットを小さなディスクに変えても良し。

 

ステップの2段目に戻るも良し。

 

戻る場合は、トリーツを持った手で

鼻先を押す感じか、

顎のほうに持ってくるか、

そのコがどうしたら戻るかを観察しながら

やっていきます。

 

戻るには後ろ脚からお尻の筋肉を使うので

自然と後ろ脚をガバッと開いて、

しっかりバランスを取ろうとします。

これがすごくイイ!!

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後ろ脚の筋肉をしっかり使うことは、

老犬になってもしゃんと歩ける脚でいるための

重要なポイントだそうです。

 

 

お次は、スミレさん。

おちびさんなのでステップの1段目を使います。

普段からぴょんぴょこ跳ね回っているので、

前脚のターゲットが大きいと、

ただ飛び降りるかんじで、雑になってしまいます。

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なので、この高さに慣れたら、

小さいターゲットに変えて

丁寧に下りることを教えます。

 

そして同じく、後ろに戻ることを練習してみます。

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体重が前から後ろに移動できてますね~!

 

スミレはジャスミンのように若いうちから鍛えていないので、

脚をガバッと開いてバランスを取ることを知りません。

 

また、スミレは膝蓋骨脱臼があるようなので、

無理をさせずにゆっくりやらねばと思っています。

 

慣れてくれば、後ろ脚に力を入れることも

できるようになるかもしれません。

 

事実、スミレのペラッペラの太ももには

うっすら筋肉がついてきました☆

 

 

犬たちは、おやつがあればやる気が出る!という

単純で可愛い生き物なので、

本犬も私も楽しみながら筋力維持ができます。

 

小型犬なら特に、家にあるものでできるってことも

素晴らしい!

 

 

 

最初の数回、できれば定期的に、

トレーナーさんに教えてもらうことをお勧めします!

 

ハードにやらせてしまうと筋肉を傷めます。

無茶して腰痛にさせてしまうかもしれません。

 

大事なことは、犬の身体の構造をそこそこ理解して

取り組むことだと思います。

 

 

体が大きくて不器用なアビーには、

まだディスクを教えていませんが、

こんなボードを使って、上ったり下りたりさせています。

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後ろ脚がうまく使えないのと、

ナックリングの兆候が出ているので

時々よろけてしまいますが、

フガフガと、とても楽しくやってます♡

 

 

小型犬でも大型犬でも、

後ろ脚を意識して鍛えるだけで

しゃんと歩けるカッコよいシニア犬に

させられるんじゃないかと期待してます♪

 

 

人と一緒で、

「挑戦することって楽しい!!」

 

イヌだって、そう感じていると思います。

そのためにも後ろ脚はそこそこ動くように

鍛えてやりたいなと♡

 

 

 

 

2020年10月19日 (月)

猫たちの血検結果

中秋とは思えない寒さが続いて

「爽やかな秋晴れ~!」がほとんど無くて残念。

 

でも冬が近づくと楽しみなのは、カモ。

 

近所の貯水池には

冬鳥のヒドリガモさん親子がやってきました♡

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無事に大きくなりますように。

 

 

さて、3週連続で通院した

みんにゃの血検結果が出揃いました。

 

この一年、対策が必要だったのは

ミュウ(12歳)と、とらお(8歳)で、

結論から言うと、どちらも改善しました。

 

 

「病気」とまではいかなかったので

「治療」ではありませんが、

早期発見できたことで

家庭で無理のない対策が取れました。

 

ネコたちが若いうちは健診もワクチンも

一年おきでいいやと思っていて、

それで問題なかったような・・・

あったかもですが、

少なくても6,7歳になったら

やはり毎年健診したほうがいいんだなぁと思いました。

シニアになったら、6か月おきに、と言われることも

大いに理解できます。

 

 

さて、ミュウと、とらおにした対策を

記録しておきます。

 

 

まず、ミュウ。

うちのコカレンダー、10月担当。

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昨年の健診時(11歳)は、

腎臓の状態を知ることができるクレアチニンが

初めて黄色信号の「2.2」となりました。

 

基準値は「2.1」までです。

ネットで調べてみると、「2以上」になってくると

腎臓のおおよそ50%が働けなくなっているとか。

 

ちょっと青ざめて、この一年間に行ったのは

次の3つ。

 

対策1.メインのごはんであるドライフードを

「腎臓ケア」タイプに変更した

 

対策2.腎臓サポート系のサプリを与えた

 

対策3.ウェットフードに大さじ1のお水を

いつも追加した

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※ミュウのごはんは毎食、ドライフード7割くらい、

おかず系ウェットフード3割くらいです。

 

 

こんな感じでやっていたら、

ミュウのクレアチニンの数値は

0.3ポイント改善して「1.9」となりました☆

 

ここで全員のクレアチニンの数値を見てみると、

ミュウだけが下がっています。

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対策3は全員に行っていて、

対策1と2はミュウだけに行っていました。

 

ということは、腎臓の働きは

飲み水を増やしたくらいでは改善しない

ことがわかります。

 

ただ、悪くなる前から飲水量が多ければ、

腎臓の健康は長く保てるのかもしれません。

 

そして、11歳のブーレ、10歳の志麻も

ミュウと同じような傾向を示しています。

 

みんなが一様に徐々に悪くなっている

ということは、一般的に言われている

「食事が腎臓の健康を左右する」

というのは、本当のようです。

 

もちろん、生まれつきの体質もあるでしょうけれど。

 

それに、ミュウのSDMAの値は悪くなっています。

これがどういうことなのか、

私にはよくわかりません。

ただ、SDMAはクレアチニンの上昇より先に、

腎臓の悪化を示してくれるそうなので

ミュウの食事は引き続き

よく考えて与えていかなきゃ、

ということだと思っています。

 

 

 

次は、とらお。8歳。

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急激に太ったせいか、

昨年はALTが基準値(32-120)を大幅に

超えて「397」でした。

 

かかりつけの先生に、

「とにかく痩せるように。」

と言われたので、

カロリーの少ないドライフードを、

体重5キロ程度の量だけあげてきました。

 

 

体重は8kgからわずか減り、7.8kg。

それが良かったのか、

今年のALTは3年前と同じ値に下がりました☆

 

引き続き、カロリーを抑えて

減量を継続していきます。

ただ、ストイックにやると可哀想なので

ゆっくりやっていきます。

 

「猫への急なダイエットは肝リピドーシスになる」

と、病気辞典に書いてありそれが心配でしたが、

かかりつけの先生に聞いてみたら

「3日くらい、まったく何も食べないと起こる」

ということだったので、

なーんだ、毎日食べてるとらおには心配いらなかったと

胸を撫でおろしました。

 

 

病気辞典さん、もっと具体的に書いといてよ

 

 

というわけで今年の健康診断は、

血液でわかる範囲としては全員、異常なし、

という結果となりました。

 

 

ただ不思議なことに、

血検で問題のなかったコたちには

ちょっとしたトラブルがあります。

ブーレは口角炎、

志麻は口臭、

ミーナは、眼内のシミ増加など。

 

この辺はよく観察しながら

家庭でできることはやりつつ、

変化があれば通院して、

といった感じでやるしかありません。

 

 

生きていれば、どこかしら健全でない部分も

出てくるでしょうけれど、

愛情をもってよく観察してあげたいものです。

 

 

 

そして白血病ウイルスキャリアのサラは

今年もワクチンは見送りました。

 

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(私の手帳を枕にしてるところ)

 

 

昨年の、ワクチン3種の抗体価検査ではすでに

抗体価が必要数なかったので、

ワクチンしたほうがいいだろうなぁと思う面も

あるのですが、

 

サラに負担がかかるワクチンは、

できればやめたほうがいいとの先生のアドバイスもあり、

私が、不特定多数のネコと接触しない、

という条件でワクチンは見送りました。

 

 

おうちのない犬猫の保護活動は

引き続き、お休みします。

 

 

 

久しぶりに晴れた昨日の朝のひとコマ。

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みんな、性格や健康の問題で

里親さんに巡り合えず、うちのコになり、

多頭飼育下でストレスも多いだろうと

可哀想になりますが、

 

ひとりっこさんたちと同じように

私や夫からの愛情を受けて、

できるだけ長く、若々しくいてほしいものです。

 

 

 

 

 

 

2020年10月13日 (火)

耳血腫、2回目の治療

先週の雨続きで、散歩道のキンモクセイや

うちのギンモクセイが散ってしまい、

香りを堪能できたのは数日だけだったなぁと

ちょっと寂しい気分。

 

さて、アビーの2回目の治療。

初回の悲鳴と慌てぶり(激痛っぽい)を思い返し、

2回目の様子によっては

止めることも検討しようと考えながら病院へ。

 

診察台が、私の膝丈くらいに下げられていて、

「ん?」と思いながらアビーを乗せました。

 

先生に一週間の様子を話しながら

持参した口輪を私がアビーに優しく装着。

その後、診察台を上げるのかと思っていたら、

低いままで準備を始める先生。

 

そしてオスルニアというジェル状の外耳炎薬を両耳に塗る。

 

アビーはちょっとだけ嫌がったものの、

今回は優しく塗ってくれたので

スムーズに終わる。

 

前回は、雑に見えたけれど、

先生なりに素早くやってあげようと

思ってくれたのかもしれない。

残念ながらアビーは怖がりなので

優しくゆっくり、な感じを希望します。

初めての先生だから仕方ない。

 

 

次に、看護師さんがやってきて、

アビーの左側に立ち、低い診察台に片膝を載せ、

スワレの姿勢のアビーを、上半身ですっぽり包み込むようにホールド!

 

そして胸と左手で、口輪の上からアビーの顔をがっちり抑える。

 

「おーっ、なるほど」と思っていると、

先生が椅子に座り安定した状態で、

アビーの右耳に鍼を刺す。

 

今度は翼状針。

初回時は直針だったよね、たしか・・・

ワクチンみたいに、ブッスリ!!とされていたような。

だからアビーは悲鳴を上げたのでした。

 

今回もちょっと悲鳴が出たものの、

ゆっくりやってもらえたので大暴れにはならず。

 

 

注射の後、止血のために耳介を抑えてる先生に、

「今回は暴れずにすみましたね、上手なホールドのおかげかしら♡」

なんて、あえて呑気に言うと、

 

「前回の反省を踏まえて、考えました」と先生。

 

どこが反省点だったのか伺いたかったけれど、

失礼かもしれないので止めました。

 

保定ももちろんだけど、針の違いも大いにあるに違いない。

 

 

普段、アビーは診察台に乗ってもドーンとしていて

そわそわしたり鼻で鳴いたりしないので

我慢強いタイプと思われ、損なんです。

 

気軽に治療し始めたら突然暴れだすので、

初診の先生はだいたい慌てます。

 

「これから〇〇をしますよー」とちゃんと説明してくれたら

「それは、暴れますよ」と私もお伝えできるのですけど、

あまり説明しないで始める先生ばかりだからねぇ。。。。

 

獣医さんは動物に向き合うと同時に、

飼い主にも向き合ってほしい。

「どうせ、細かく説明してもわからない」と思っていてはダメ。

お若い先生はその傾向が強い。

ベテラン先生はよく説明してくださる。

 

 

そんなわけで、看護師さんのたくましい保定と

トンボちゃんのおかげで、

痛みはおそらく最小限になったと思われます。

 

終わった後の顔つきはホッとした感じ。

前回のように、痛みと恐怖に歪んだ表情ではない。

 

 

 

最初につけたオスルニアが耳の中で気になったのか

ぶんぶんと2度耳を振った程度。

 

 

帰宅し、そのまま散歩に。

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腫れた耳は変わらずですが、ニコニコで歩いてました。

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インターフェロン注射は、まだ数回続けるそうです。

 

説明が不十分なのか、私の記憶力がまずいのかわかりませんが、

全容が理解できておらず、

ネットで調べると、

インターフェロンは効果が現れるまで時間がかかるとのこと。

1ヶ月くらいが目安のようで。

 

アビーの体重だと、1回の治療が8千円弱なので、

それを5回もやったら

とほほのほ、って泣けてくる・・・

 

もうずっと、晩酌を我慢してる私。

さらなる節約は、どこですればよいのやら。

 

 

治ってくれるならいいけどね。

 

 

翌日もご機嫌。

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期待してる顔。なんでしょう、おぼっちゃま。

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「おやつ、ある?!」 うふふ。ありますよ。

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「もちろん、食べるよ」

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食欲もあることはあります。

 

最近は鼻の頭が黒くなってきたことが気になります。

 

膿皮症もあちこち出てきました。。。

 

 

 

 

2020年10月10日 (土)

耳血腫、6日目も腫れてる

アビーの右耳、耳血腫の治療後、

丸2日間は痛みが残っていたようで、

自分でつい掻いてしまっては

ヒャイーン!!!

と悲鳴をあげていました。

 

 

あまりに悲痛な声だから、

ジャスミンが心配して走り寄り、

アビーの口元を舐めてあげるほど。

 

 

食事と散歩以外はエリザベスカラーを

着けているんですけどね。。。

 

 

それが3日目になると引いてきたようで、

私が触っても怒らなくなりました。

 

しかし腫れがちっとも引いてないので、

保冷剤を腫れている部分に充ててやると

じっとしていました。

少し楽になるみたいで。

 

 

痛みが治まったならばと、エリカラーをとって、

皮膚保護ウェアに変更。

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菌の繁殖を抑える、Takefu(竹布)ウェア を着せます。

 

エリザベスカラーを長時間していると、

顎下から喉にかけての痒みが酷くなり、

血が出るほどになってしまうので。。。

 

あっちもこっちも不調のアビーさんです。

 

 

腫れてから今日で6日目、治療後5日目ですが・・・

 

ぷっくり風船耳、健在。

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耳の内側は、まだ砂漠地帯。

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しかしながら、

耳血腫の治療時に塗ってもらった「オスルニア」という

外耳炎治療薬が効いたようで、

皮膚のでこぼこやザラつきがなくなり、つるんとしてきました。

 

 

左耳はだいぶ改善。

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もともと右ほどひどくはなかったものの、

まだ後ろ足でガリガリと掻いていることがあります。

 

 

散歩以外の時間は、寝てばかりであまり元気がありません。

でも食欲はあり、おやつも食べるので

最悪な気分ではないようです。

 

 

昨日も今日も外は15度くらい。

アビーにはちょうどよいのかな、

一度、排せつで外に出すと、

その後はなかなか部屋に入ってくれません。

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時々、声をかけて、足先を触り、

冷えてないかを確認するものの、

冷えるどころか、

顎下など痒がっているところは熱い。

 

先週木曜から、熱を取る漢方薬を飲ませています。

 

 

明日は二度目の耳介へのインターフェロン注射です。

また暴れちゃうのかなー

痛くないよう慎重にやってもらっても、

きっと触るだけで恐怖がよみがえってしまうんだろうな。

 

全身麻酔下で切ってもらったほうが

アビーには良かったのかもしれない。

 

 

昨日も今日も、冷たい雨の中、

パトロールするアビー。

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春に買ったレインコートが大活躍です。

 

私も高性能レインコートが欲しいよー

 

 

 

 

 

2020年10月 9日 (金)

とらおたちの健診とワクチン

昨日も今日も肌寒い。そして冷たい雨。
風邪ひかないようにしなきゃです。

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(後ろ姿がむっちりな、とらお)

 

 

さて、先日は成猫3ニャンの健康診断。

 

今回のメンバーは仲良し3ニャン組の
ミーナ、志麻、とらお。

 

まず、警戒心の強いミーナをネットに入れます。
スルッと入れられたものの、

キャリーに入れたとたん、
いやもー、鳴くわ、泣くわで。


その様子に、志麻ととらおが心配しちゃって、
ミーナのキャリーの周りをウロウロ。

ミーナに気を取られている志麻に近づき、
そーっと素早くネットをかぶせて、
丁寧に素早くファスナーを閉めました。

よし!!!小さくガッツポーズ~~☆

志麻のネットインが、一番の懸念だったのです。


ホッとしながら志麻をキャリーに入れると
これまた大声で鳴くー (+o+)


そんな2ニャンを見て、とらおが
「どしたの???」とウロウロ。


それでも、

「とらちゃーん、ハウスっ♪」

と言ってみたら、ごはんかと思ったのね、
スルッとキャリーに入ってくれました。


すごいなー、とらおはホント良い性格してる♡

とらおはネットに入れないタイプ。

入れたら、破くに違いない。

なぜなら、2歳の通院時に、
ソフトキャリーに入れたら、破いて出てきたコ。

怪力すぎ。

 


そんなこんなな個性を大事にした捕まえかたで、
今年は無事に、
時間通りに連れていくことができました☆

 

診察台では、昨年に引き続き、
志麻はおとなしかったそうで、
うちにいるときの咬みつきは私への甘えなんだなと
ちょっと嬉しいような。笑


ミーナはネットのままひたすらモゾモゾだったそうで、
このコは1,2歳まで野良で育ち、
怖いことをたくさん知っているからか、
諦めずに逃げようとするわけです。


とらおは、これまでもずっと同じですが、
診察台にキャリーを載せて扉を開けると
「にゃお~ん」と伸びをしながら出てきます。
怖いことを知らないの。


3頭ともワクチン接種して、
血液検査は、SDMAのための外注タイプなので、
結果は来週。

10歳の志麻だけ、「T4」追加。


みんな元気で、心配するところもないのですが、
強いて言えば、とらおの肝臓。おデブゆえに。

 

帰路の車内はいやまぁ、静か。

帰宅した直後の志麻とミーナ。

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朝食抜きだったので、ごはんを配ると、
志麻が食欲なし。

夜も3分の1程度しか食べませんでした。

ワクチンの苦手な体質か?
昨年はどうだったかな・・・


翌朝は普通に食べたので心配いりませんが、
来年も気を付けて見てあげなきゃと思いました。

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来週は、サラの3ヶ月定期検診、


それが終わったら、11月は犬たちの健診。


はぁ。。。貯金がどんどんなくなっていく。。。(T_T)

 

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(今朝のミーナと、とらお)

 

 

 

2020年10月 6日 (火)

アビー、耳血腫を起こす

アビー、やってしまいました。

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耳血腫(耳介血種)です。

右の耳が垂れたまま。

 


外耳炎で痒かった耳を、
後ろ足で叩きつけるように強く掻いたと思われ、

耳介の血管が切れて軟骨と皮膚の間に

血液が溜まってしまいました。

いわゆる打撲なんだそうです。

 


「みんなのどうぶつ病気大百科」より
https://www.anicom-sompo.co.jp/doubutsu_pedia/node/868

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土曜の夜、あまりに掻くので、
ステロイドの点耳薬を入れて、
エリザベスカラーをしたのです。

しかし時すでに遅し。

翌朝には、ぷっくりと腫れてしまい、

痛そうでした。

 

耳血腫の治療法をネットで調べてみると、

●注射器で抜く
●切開して中身を出す(短時間全身麻酔)

このどちらかだそうです。

鍼灸先生にも電話をして相談してみました。

これらの方法だと、軟骨が変形したままになり、
耳は元の形に戻らないことがほとんどなんだそうで。


そんな・・・!悲しすぎる!


鍼灸先生は
「耳が変形しない新しい方法もあるかもしれないので、
お近くの病院で処置してもらって構いませんよ」
と言ってくださいました。

 

覚悟を決めて、近くの病院へ行きました。


すると、1と2の治療法のほかに、
第3の治療法があるとのこと!!


薬代はかかるけれども
耳の形が元に戻る可能性が高いそうです。


よかったーーーーー!と胸を撫でおろしました。


その第3の治療法は、
溜まった血液は抜かずに、
薬剤(インターフェロン)を耳介に注入し、
自然と治まるのを待つというものでした。


これを週1回、1か月程度、続けるのだそうです。


注射器でアビーの耳介に薬が投入されました。

アビーはヒャイーン!!と鳴きました。

注射針を指すときと抜く時が痛かった様子。


さらに注射針を抜いた後、
止血のために先生が耳介を抑えたのですが
それも短時間で振り払ったため、
少々出血してしまいました。

アビーの頬などに飛び散った血を先生が拭こうとすると
唸って怒って大きく口を開けて威嚇するので、

私から口輪をしてくださいとお願いしました。

咬むコではないけれど、あの大きな歯は
かすっただけでも人の手の皮膚がスパッと切れます。

先生方にケガさせたら一大事です。

口環を借りて、どうにかこうにか血を拭き取りながら
止血されたかどうかを確認してくれた先生。

ひるまない姿勢に、感謝です。
興奮しすぎて無理ですねって
言われてもおかしくないほどでした。

 

昨夜はぐっすりというか、ぐったりと寝ていました。

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一日たった今も、腫れは引いていません。

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辛そうです・・・

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しかし、本当に、気の毒なアビー・・・

これをまた一週間後にするなんて、胸が痛む。

 

 

 

 

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